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臼井優
→ 相手をコントロールしようとする「恩着せがましい支配(メサイアコンプレックス)」や、モラルハラスメント(モラハラ)の典型的な常套句として知られています。
もしあなたが誰かにこの言葉を投げかけられ、苦しさを感じているのであれば、以下の点を確認してみてください。
1. なぜ「あなたのため」がモラハラになり得るのか
この言葉は、一見すると善意のように聞こえますが、実際には以下のような意図が隠されていることが多いためです。
反論の封殺: 「自分の善意を否定するのか」という無言の圧力をかけ、相手を罪悪感で縛り付けます。
支配の正当化: 相手の意見を無視し、自分の価値観を押し付ける行為を「優しさ」というオブラートで包み隠します。
境界線の侵害: 相手の人生の決定権を奪い、自分の思い通りに動かそうとします。
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湊
makosxxks🇯🇵
成人式に行かなかったんすよ。
会いたくない奴等ばかり居る場に行きたくなかったんで。
それから20数年、多分俺はいまだに成人していない。きっとずっとこのままですね。

まきあ
今好意を寄せてくれている人の事
もういっぱいいっぱい
簡単には忘れられなくて
元彼に軽く遊ぼうって誘われたら
すぐにでも行ってしまいそうな自分もいて
嫌すぎる!
とにかく私には心の休息が必要なんだー

😐
モラ気質だからこそ対等な相手がいい

りり
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じょう

ナナバ

unyφsuk3(

川角結

なつみ@
フィロのスさん

あき鮫

みー太
常時手首皿は不可能だけど

つみれ
わいてくるニワカ評論家
そーいう人ってたいてい他人の失敗が好物なクセに自分は失敗もできない弱虫なんだろう
なんでもそう。ずっと側にいる人の意見は甘んじて参考にする
いきなり出てくる人には「最初から言えよ」って思う
さー、これからが人が見えるところ。諸々楽しもう

くくら
(推し見つけた時の鳴き声)

勇樹
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