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臼井優
1/11(日) 15:54 Yahooニュース
[貧困東大生・布施川天馬]―
2026年も始まってはや10日。来週1月17日・18日は、大学入試の第一関門である「大学入学共通テスト」の実施日です。
これは、以前で言う「共通一次」や「センター試験」のようなもので、国立を受けるならば誰もが受験しなくてはならないマーク式のテスト。年々難化の一途を辿る本試験は、もはや平均点を取ることすら一筋縄ではいかない修羅場と化しています。
どうしてもこの季節になると、かつて人生をかけて挑んだ大学受験時代を思い返します。
無職の父に、病床の母。頼みの親戚もおらず、一人で家事をしながら、週3日のアルバイトで稼いだお金で出願し、逆転をかけて臨んだ東大受験。
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にちゃ
もともと結婚式なんてやるもやらないも自由なんですが…?
それに例えば神社なら2万くらいでも結婚式はできる、こんなに選択肢がある世の中だっていうのに富豪の選択だけ見ていちいち絶望してたら生きづらそう

テナガザル
#顔載せてる

弊社

ふい

nunu

けいさー慶佐ー
人は、周りの人々を、
馬鹿にはしないよ。
そそ。
どんな人からでも、
学ぶところはあるよ。
但し、
自分の自覚が、
その良し悪しが、
ハッキリと理解できる人は、
少ないからこそ、
そんな自主優位性バイアス?
そんな罠にかかるのだ!
自分が、この家庭や会社や地域や日本や世界各国、
引いては、この地球規模で、見て、
もっと言えば、
それが、現代ではなくて、
古今東西で考えたなら、
どんな人種か?
どんな特性があって、
どんな彩りを、この世界に届けることができるのか?
というか、
この自分のまんまで、
どんな価値を見出していいのか?
を、
ちゃんと理解できるんだよ。
要するに、
ちゃんと比べろ!
客観的に、冷静に、
自分の主観ではなくて、
それは、分析と理解の問題だ。
そして、
人生とは、
最終的には、
というか、とどのつまり、
機能性ではなくて、
外側の現実の価値観ではなくて、
主観である。
それは、内側と外側の世界を繋ぐ、
つまり、こう思う。事は、
あなたにとっては、絶対で、
こう感じる事が、幸福の源なんだ。
馬鹿は、その両立ができねぇーんだ。
いつも、一方通行。
それは、価値には、届かない。
優越感も、劣等感も、
偽の自信も、卑屈も、
要するに、
両立してないと云うか、
一方通行なんだよ。
その偽の自信に、
逆に、自己否定に、(信じない事を信じる)になってしまうのは、
そもそも、自然体の自分に、
理解力がないからだよ。
価値を、自分で見出そうではなくて、
その価値を理解するのだ。
ハッキリと、わざわざと、
理解しろよ!
無知の知は、
そりゃあ、いつまでも、
分かり得ない領域はあるに決まってんだろうが。
だけどよ?
そこを超えろ!
自分を超えて、
信じようとする事を超えて、
理解して、
受容しやがれ!
こんちくしょう❗
そこまでやると、
真の自信に、達するよ。
何に頼ることではなくて、
心から、信じてるもん。
おもち
この時期にテストとレポート多いのなに😭
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なない

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エレニ

上条当

エレニ

カプテ

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不憫

ダース
他にも予定、入れようとしてるけど、未定なので、髪切って即帰宅もあり得るなw
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