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ギーコ
相手のためにやるの押し付けと配慮/優しさの境界はどこなのかわからない
愚痴を聞く、話題のすべてが愚痴につながるタイミングは愚痴を聞かない=会話そのものの終了。会話継続=愚痴を聞き続ける
故に会話終了に耐えられない場合愚痴をひたすら聞くフェーズに入るしかない(これはぼくの都合) ひととおり聞く、聞いてもらうことに価値があるというならいくらでも聞く、苦痛ではないがちょっと疲れる程度
話題が尽きる 不穏と同時に話題がないこと、話題がなくて不安なことを繰り返し訴えるから話題を提供する
その話題はだいたい愚痴に繋がるけど、一旦話題の確保はできる
だいたいこんな感じ
愚痴に繋がってないタイミングで「この前聞いたから今度は聞いてもらいたい」と思うことは不当な要求なのか?愚痴を聞き続けるという判断をしたのはぼく、依存発作&見捨てられ不安が常時発動中で会話を途中で終了する判断が極めて困難という前提は共有されてると思ってた、会話の機会の半分が全部愚痴に繋がるタイミングだからその度に終了してたら会話の機会も半減する。このコミュニケーションへの渇望が近い相手だとおもってた、だから成り立つとおもってた もう釣り合わないんだろうし、釣り合わない相手に少し合わせるっていうスタンスは元々なかったんだろーにゃ
愚痴を聞いてあげるという苦痛なことをしてあげたんだから今度はこっちの愚痴も同じように聞けー!うおー!なら勝手にやったことに対価を求めるなよは妥当だと思うけど
この間そっちの話聞いたから今日はぼくの話聞いてよーはぼくにとってはコミュニケーションのギブアンドテイクの範疇 それも勝手にやったことにされるなら、そもそもコミュニケーションに対する価値観が合わない せっかく話すんだったら楽しんでほしい、愚痴吐くなら一瞬でも楽になってほしい、そう思いながら関わるし、それがぼくの価値観
とても頑張ってやっているわけではない、特別な大きな見返りは必要ないけど全くの無報酬でデフォルトと同じ扱いだと持続させるのは難しい、くらい
きっとこのタイプは珍しいし、今の社会ではコストかけすぎ人間だろうけどね 良い悪いじゃなくて価値観とスタンスの違いだね
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リフレ

P
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machin
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むかで
回答数 4>>
でもそれって、型落ちの古いヤツなんだよね。
でも親からしたら、丸裸で社会に出したくないわけで。。気持ちだけでも理解してほしいですよね。
だから、「存在の肯定」かな?とw

臼井優
組織が専門化されすぎて部門間の連携や情報共有が途絶え、全体最適が損なわれる現象を指します。これは「組織の壁」や「タコツボ化」とも呼ばれます。
現象の概要
「サイロ」はもともと家畜の飼料などを貯蔵する、独立した倉庫を指す言葉です。サイロエフェクトは、まるで各部門がこのサイロのように孤立し、内部のことしか見えず、その中が世界のすべてであるかのような思考や行動をしてしまうことに例えられています。
主な原因
縦割り組織構造: 業務内容や専門分野ごとに組織が細分化されることで、部門間のコミュニケーションが希薄になります。
個別最適なシステム導入: 各部門の効率化だけを目的としたシステム導入により、他の部門とのデータ連携が困難になることがあります。
評価基準の差異: 部門ごとの目標や評価基準が異なると、全社的な目標よりも部門の利益が優先されやすくなります。

えぷ

甘夏みかん🍊
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