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にじゅ
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じゃんく
回答数 25>>
決して辿り着けないものなのだと思います。
この視点では平等に見える
でも、別の視点から見たら平等じゃない
じゃあ平等ってなんだろうか?
どんな状況のことなんだろうか?
これでは答えが出せない。
そして、男女平等について
''平等とはこうだ''と決めつけること
''平等は実現しない''と決めつけることも
どちらも結論付けるには早すぎると感じます。
つまり、現実の不均衡に向き合いながら、
「何が平等なのか」を問い続ける姿勢そのものが
フェミニズムなのだと私は思います😏

またんぎ
(UFO ALIEN GOKE 張祥前 ZHANGXIA...)
空間位置の導関数、これによって人類の宇宙に対する認識をより深いレベルへと引き上げることができる。
物理概念の中には「基本」のものがあれば、それらの基本概念から「導出」されるものもある。例えば、時間と変位は基本であり、速度は時間と変位から導出される。
さらに、変位や時間よりも基本的な物理概念が存在する。宇宙は「物体」と「空間」で構成されているため、物体と空間こそが最も基本的な物理概念であり、宇宙という巨大な建物を構成する基本のレンガである。これらは(他の言葉で)定義することはできず、他のすべての物理概念は物体と空間によって定義される。
以下は、これらの物理概念を高級・基本のものから低級のものへと並べた図式である。
* 物体、空間 → 時間、変位、場 →
* 速度、光速 → 質量、電荷 → 運動量 → 力 →
* エネルギー、仕事 → 温度、光、音、色 など
以上の時間に関する物理学的定義や様々な認識がもし正確であるならば、それは我々の時間に対する認識が完了したことを意味するのではなく、時間の真の姿を知るための第一歩に過ぎない。
これまで大多数の人々は、時間は客観的に存在するものであり、宇宙の構成要素の一つであると考えてきた。しかし、以上の分析から見れば、そのような見方は根本的に誤りである。
歴史を振り返ってみよう。 ニュートン力学では、時間は我々観測者とは無関係に自ら流れるものだと考えられていた。相対性理論では、時間は我々観測者の運動に関係すると考えられている。ここで我々はさらに踏み込んで指摘する。時間は単に我々観測者の運動に関係するだけでなく、本質的には、我々観測者の周囲の空間が光速で拡散運動することによって生じているのである。
自然界のあらゆる物体(我々観測者自身の身体を含む)は、一見静止しているように見えるが、実際にはどれも真の意味で静止してはいない。その周囲の空間はすべて光速で発散運動をしている。これこそが時間を発生させる根本的な原因であり、物理学においては「時空の背景運動」と呼ぶことができる。

猫橋

夕食

やまや
ただ、反対勢力もちゃんとあった方が良い訳で…
でも、「ドッコイドッコイ社民党‼️」の人や立憲の元総理、日本人なのか中国人なのかいつまでもハッキリしない元アナウンサー、ハッピーな元新潟知事とかはさっさと政界から消えて欲しい。

至って正常な人間

父紅葉
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にじゅ 投稿者
出ていく分はやたらみんな気にするよね。入ってくる方は自分次第で変えられるのに変えるのが激ムズな出ていく方に気を取られてもなぁ