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ハムお🐹
ちょっと思う事あったので、書きたい思う。
ただのおっさんのタワゴトなので、あまり反応する必要ないので。
俺、基本的にどんな事でも動じないんよ。
まあ、めっちゃしょうもない事で、焦る事はいっぱいあるんやけど、、、
本当に大事な時は、自分を信じて、のんびり構えてる。で、今日の番組見てて、、、
あ、色んな歌詞に刺さって来た事で、良い意味で達観してたんだって思ってしまった。
応援ソング?みたいなのは、昔から色々聞いてて、ジャンルや歌手関係なく、自分の好きな歌ばっかり聴いてきた。当時は、歌詞ではなく、、、
まあ今もなんやけど、歌詞を音として聞いてて、気持ち良いものばかり選りすぐってた。
で、何を言いたいのか、わからんのやけど、音楽が俺を育てたとは言わんけど、音楽以外のところ、例えば、小説やマンガ、自己啓発の本や、映画など、あらゆるところの良いとこ取りしてたんかな?って、すごい感じた。
だから、自分が好きだし、今楽しいし、いつ○んでも後悔ないんかな?って。
良い人生送ってきたんやな、、、
前に人に言われた事あるねん。
「ハムおさんは、人一倍苦労してるのに、なんでそんなに楽観的なん?(良い意味で)」
なんか、俺って、基本的に冷たいのかな?って今でも感じてるけど、今日、この番組みて、
いろんな人のいろんな考えや主張を自分なりに感じた結果なんかな?って思えた。
結局、何が言いたいのかわからんのやけど、遅すぎる納得感あったから、どこかに書いておきたくて、ここに書きました
( ⑅˃̵o˂̵⑅ )
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私のチキン南蛮は、定食の顔をしていた。
白いタルタル、つやつやの甘酢、野菜は添え物として静かに座っている。
“ちゃんとした外食”の完成形である。
彼の小丼二つは、双子のように並んだ。
「小って何?」という哲学が始まりそうな光景だった。
そして事件は、あまりにも自然に起きた。
彼は、私のチキン南蛮を一つ取った。
確認はなかった。
「取っていい?」もなければ、目線の相談もない。
手が先に動き、揚げ物が移動した。
ここで重要なのは、マナーの話ではない。
彼の中では、「確認」という工程が存在していなかったことだ。
しかも彼は、取ったあとに何も言わなかった。
「ありがとう」もない。
「美味しそうだったから」もない。
「ごめん、つい」もない。
説明責任ゼロ。
揚げ物はただ、私の皿から彼の口へと転送された。
唐揚げ一個でそこまで分かるわけない、と言う人もいる。
私も当時はそう思っていた。
でも人は、大きなことで境界を試すほど勇敢ではない。
代わりに「怒られなさそうな小さな一歩」で、相手の反応を測る。
揚げ物一個は、そのためのあまりにも優秀なテストケースだった。
安い。
小さい。
笑って流せる。
そして流した時、相手の中で静かに仮説が成立する。
――あ、この人は大丈夫だ。
大丈夫というのは、優しいとか寛容とか、そういう美しい意味ではない。
境界を越えても、問題にならない人。
私はその時、何も言わなかった。
言えなかった、の方が正確かもしれない。
初対面の空気には、強い粘着力がある。
「場を壊したくない」という気持ちを、相手の都合のいい形で固めてしまう。
だから私は笑った。
笑って流した。
その瞬間、彼の中の“安全確認”は完了した。

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私「はい!」
客「あのね、あのパンまだ焼き上がらないの?」
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客「僕は73です。」
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ハムお🐹 投稿者
国語が苦手なんで、要約できてません[冷や汗]