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りょう

りょう

いじめに対して加害者を非難する行為は本当に必要なのでしょうか。
最近はいじめの動画の流失によるニュースや加害者、学校側への非難をよくみます。
毒に毒を与えて潰す様をみて私はとても悲しくなります。加害者に加担するわけではありませんが、加害者の顔を晒したり同じ罰を与えている上に非難する側が非難される側と本質的に変わらない行動をすることに私は矛盾を感じます。
大切なのは被害者のケアと加害者のいじめの原因と暴力的になってしまった訳とケアに努めることではないのでしょうか。
矛先をどこに向けるのかではなく、誰に手を差し伸べることが今のあなたにできるのかを大切にして欲しい。
SNSはこれまで以上に多くの情報を得られることになった。過去にもこの様ないじめが陰湿に起き救われなかった人間もいる。いまはそうではない。なら傷つく人を増やすのではなく、救える人を救える。あなたの優しい言葉が遠くの誰かを救える、もしくは死に追い込んでしまうから、
GRAVITY1
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コメント

ポリキロ

ポリキロ

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あるドラマで言っていたことですが、海外では加害者側にカウンセリングを受けさせるらしいですね。 加害者にも何かそうした理由があるはずだ。という訳だそうです。 これが正解かどうかは分かりませんが。

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