共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ミドリ

ミドリ

日本統一の絶対ここアドリブだよなってシーン見るのめっちゃ好き
GRAVITY
GRAVITY10
関連する投稿をみつける
暫定ぺんぎん

暫定ぺんぎん

寝ようとしたところで見始めてしまったロックユー!
今の自分を変えたくてモヤモヤしてる人にオススメです
ウィーウィルロックユーのシンガロングして元気が出ないわけがないんだよなぁ…
ヒース・レジャーは土埃が付いていてもいい匂いがしそうなくらいの爽やか青年っぷりで素敵ですし、お父さんとやり取りするシーンは涙無しに見られませんでした😭
ヒロインの髪型がうるさいのだけが気になりました😌目が行き過ぎるって…
こんな爽やかな青春映画撮ってる監督がちょっと経ってミスティック・リバーを撮るとは思わんし、ヒース・レジャーもジョーカーの怪演で伝説になるとも思わんですわ
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY
ちま

ちま

コミュニケーション能力の大きな差。

何気ない会話、何気ない一言。それが大きな差になる。それは、生きるか、死ぬか。

それくらい極端な差になる。

起きたら取り返せない。誤解され、訴えられ、クビになる。裁判になり、刑務所に。死刑になる人も現実で存在している。出世コースも外され、パシリ化。コミュニケーションは、しなければならない上に、めちゃくちゃ危ないもの。

コミュニケーションは難しく、簡単に語れるものではない。人によって違い、下もいれば上もいる。

そして、仕事も同様だと思う。

俺個人的に、家族と仲悪い人の特徴は「指摘を受け入れる事ができない」だと思う。言い訳をする。「普通に考えて」「一般的には」と。

でも、家族が言ってるのは「私が嫌だからやめて」「私が嬉しいからやって」であって「普通」とか「一般」の話しをそもそもしているわけではない。

このコミュニケーションを許せない人は、家族と仲悪いだろうし、許せる人は家族と仲が良いと思う。そして、それは他人へもそう。

家族に許せる人は他人に対しても許す事ができると思う。それは「仕事を一緒にする仲間」として、一緒に仕事がしやすい人である、という事。

言ってしまえば、仕事も「普通」や「一般」なんてあるようでないもの。ふわっと、普通や一般は大切にしているが、やはり、人なのである。

姿勢とは、そういう奥深さが姿になり、空気に出る。

いえばわかる人、いってもわからない人。いえばわかってるふうな答えは返ってくるけど、わかってない人。いっても聞いてない人。

様々あるけど。

分類すれば2つ。

言えばわかる人と、言ってもわからない人。

家族が言ってる事が正しいか、正しくないか。は全然重要ではないのに、正しいか、正しくないかを重要視する理由はおそらく「自分にとっては」重要な判断材料だから。だろう。

「自分にとって重要」な事にしか、判断能力を発揮できない人の事を、他人は重要な人物だとは思ってくれないし、家族と会話をしていればそれに気付けるはず。

即ち「家族」がコミュニケーション能力に大きな影響を及ぼしていると思う。

それに、コミュニケーション能力がズレてる人は、家族に原因があるのではなく、家族との接し方、つまり、姿勢に問題があると思う。

それはたぶん、日本の教育と社会の敗北を意味していると思う。もっと、家族と仲良くできるように、家族とゆっくり過ごす時間を増やして、不快な事も時間の余裕を使って、埋め合わせられるようにつくるべきだと思うし、今を生きてて、変だな?って、おかしくないか?と、まず家族に向けるのではなく、まず自分に対して思ってほしい。そこから突き詰めていかないと、たぶん違う答えに辿り着くと思う。

幸せの門って、日頃の行い的な運要素から逆算すると、そこのところの二分の一の要素が大きな分かれ道やと思う。
GRAVITY
GRAVITY
らん

らん

柔太朗くんのお顔が最近刺さりまくってる
GRAVITY
GRAVITY1
まの

まの

こういう時無心でしまじろうとか見たら
そのうちハッピージャムジャムゆうてそう
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

日本統一の絶対ここアドリブだよなってシーン見るのめっちゃ好き