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ズモモ………
結局人類は戦争でしか格差を解消できないんかな
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Rio

ホッパーMK2

comesunday
期待通り、めっちゃ楽しめた。
「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?
私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。
昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。
このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。
映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。
これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。
同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。
ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。
たぶん、今後もっと進化する。
つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。
てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。

イスルギ
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きりん
キミガスキッの歌詞のテーマは?
「キミガスキッ」の歌詞のテーマは、主に恋愛や感情の高まりを描いています。以下のポイントでそのテーマを詳しく見てみましょう。
恋愛の純粋さ: 歌詞は、相手に対する純粋な愛情や好意をストレートに表現しています。特に、初恋のような新鮮さやドキドキ感が強調されています。
感情の葛藤: 好きな気持ちを伝えたいけれど、恥ずかしさや不安も感じるという複雑な心情が描かれています。この葛藤が、聴く人に共感を呼び起こします。
希望と期待: 相手との未来に対する期待感や、恋が実ることへの願望が歌詞に込められています。これにより、聴く人にポジティブなエネルギーを与えます。
全体として、「キミガスキッ」は、恋愛の初々しさやその中での感情の揺れ動きを美しく表現した作品です。

👊まし

はるお

たけち

怪傑フ
大人気だからアニメ見ようかと思ったが
話数多すぎて躊躇してる
ワイ

きりさ
ビバオバククの由来は何?
ビバオバククの由来は、主に日本の音楽シーンにおける特定の文化的背景や流行に関連しています。このフレーズは、特にアニメやゲームの中で使われることが多く、キャッチーで親しみやすい響きが特徴です。
音楽とアニメの影響: ビバオバククは、アニメやJ-POPの楽曲にしばしば登場し、若者たちの間で流行しています。特に、楽しい雰囲気や明るいメロディに合わせて使われることが多いです。
言葉の響き: このフレーズは、リズミカルで覚えやすい音の組み合わせから成り立っており、聴く人にポジティブな印象を与えます。言葉自体が持つ楽しさが、広がりを見せている要因の一つです。
文化的な受容: 日本のポップカルチャーにおいて、こうしたフレーズはしばしば新しいトレンドやムーブメントの象徴となります。特にSNSや動画プラットフォームでの拡散が、ビバオバククの人気を後押ししています。
このように、ビバオバククは日本の音楽やアニメ文化の中で生まれ、広がってきた言葉であり、若者たちの間での共通の楽しみを表現しています。
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