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ゆい
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みやのうら
みや「え、それって〇〇を△△するってことですよね」
ボス「そうそう」
みや「それ、めっちゃ面白そうすね」
ボス「でもデカい話だからさ〜できるかな」
みや「・・・・うーーん、アレをあーしてこーして、コレはできないけどあの会社さんにお願いしたらできそうっすね」
ボス「いいじゃん」
みや「一旦あの会社さんに聞いてみますよ」
ボス「今のわかった?」
同席してる管理職「???」←こいつが組織上は俺より上の階級にいるのが解せんけど可哀想

たまにやる
鬱病であることを友達に打ち明けて家に住まわせてもらってる時点でそれはプライドなんか一ミリもないだろと私は思います

ままま
2/14に友達の結婚式があるって旦那が言ってきたけど…私その頃32週。しかも双子。
「何あるか分からんし、もしかしたら入院しとるかもしれん。だからいいよ!とは言いきれない。(近所にいる)お義母さんと相談して。」
って伝えたら不機嫌さん🙄🙄
4、1歳の娘たち見てもらう必要あるかもしれからそう言ったのにな〜
伝え方が良くなかったんかもしれんけど、これ私が悪いんか???

クリスタログボ

百ん歌

さ丸
恋愛市場を俯瞰すると、ある偏りが見えてくる。
上位20%ほどの「目立つ男性」に、多くの女性の関心が集中し、残りの男性、とくに下位50%は出会いの舞台にすら立ちにくい。
これは道徳や性格の問題ではなく、構造の問題である。
もてる男性が浮気しやすいのも、倫理の欠如ではなく、常に選ばれ続けるポジションに置かれることで生じる「市場原理」の結果だ。
一方で多くの恋愛は、無意識のうちに左脳的に進行する。
年収・学歴・職業・安心感といった条件を比較し、確率的に判断する恋愛は、もはや感情ではなく「データ処理」に近い。
しかし、ここに例外がある。
条件や効率ではなく、共鳴だけでつながる恋愛だ。
右脳的な恋愛では、
言葉にならない温度、間合い、沈黙の心地よさが関係をつくる。
そこには支配も選別もなく、「余白」が保たれている。
この構造を踏まえると、下位50%の男性が生き残る道は明確になる。
外側のスペックで戦うことではない。
右脳の響き=共鳴する力を取り戻すことだ。
恋愛は、単なる男女の問題ではない。
それは、左脳的・数値化された社会の中で、
人がなお共鳴できる存在でいられるかどうかを問う、
文明レベルの試験なのである。
ままま!
現実世界で引くて数多やと思うんだけどそんな身の回りにいい男とされる奴が居らんのか?
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