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もち

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深夜に出て適当に走って限界のとこで寝て
みたいな無計画旅したいなぁ…

ただしこれを自分でしようとすると困るのは、一晩くらい問題なく運転し続けられてしまうこと[ほっとする]
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コメント

かず

かず

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楽しそう[笑う]

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my

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私はむしゃくしゃして 長野→山梨まで深夜走って、帰りは諏訪湖SAで仮眠しました。 他にも、静岡まで行ってみたり… 深夜に運転楽しいですよね…

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恋愛市場と共鳴の構造

恋愛市場を俯瞰すると、ある偏りが見えてくる。
上位20%ほどの「目立つ男性」に、多くの女性の関心が集中し、残りの男性、とくに下位50%は出会いの舞台にすら立ちにくい。
これは道徳や性格の問題ではなく、構造の問題である。

もてる男性が浮気しやすいのも、倫理の欠如ではなく、常に選ばれ続けるポジションに置かれることで生じる「市場原理」の結果だ。
一方で多くの恋愛は、無意識のうちに左脳的に進行する。
年収・学歴・職業・安心感といった条件を比較し、確率的に判断する恋愛は、もはや感情ではなく「データ処理」に近い。

しかし、ここに例外がある。
条件や効率ではなく、共鳴だけでつながる恋愛だ。

右脳的な恋愛では、
言葉にならない温度、間合い、沈黙の心地よさが関係をつくる。
そこには支配も選別もなく、「余白」が保たれている。

この構造を踏まえると、下位50%の男性が生き残る道は明確になる。
外側のスペックで戦うことではない。
右脳の響き=共鳴する力を取り戻すことだ。

恋愛は、単なる男女の問題ではない。
それは、左脳的・数値化された社会の中で、
人がなお共鳴できる存在でいられるかどうかを問う、
文明レベルの試験なのである。
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