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いまどき映画のとき律儀にスマホの電源切ってるわたしって真面目すぎるの???なんで映画の間くらいスマホ見るの我慢できないんだろ…とか思ってたˆ. ̫ .ˆ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『きみの言葉は、きみの鏡』
​YouTubeのコメント欄は、
動画の「感想」を書く場所であって、
自分を大きく見せるための「舞台」じゃない。
​動画の中身を無視して、
自分の話ばかりを並べたり、
誰かと勝手な言い合いを始めるのは、
他人の家の庭で、勝手に騒ぐのと同じこと。
​それは「自由」ではなく、ただの「無作法」。
そこには、モラル・マナー・ルールという
心の守り神がいないんだ。
​僕が大切にしている約束がある。
それは、「マウンティング」をしないこと。
​「自分の方が詳しい」と知識で殴る**「賢者」にもならない。
「自分は可哀想だ」と優しさを奪う「弱者」**にもならない。
ただ、ひとりの人間として、相手とフラットに向き合うこと。
​たとえ、目の前の配信者が未熟で、
きみの誠実さを無視して「気に食わない」と追い出したとしても、
恥ずべきなのは、きみじゃない。
​「神対応」も「塩対応」もできず、
感情という「停止ボタン」に逃げた側が、
プロとしての資質を失っているだけなんだ。
​いいかい、ネットの海は広いけれど、
きみだけは、自分の「言葉の質」を落としちゃいけない。
​モラルは、相手を想う想像力。
マナーは、場を汚さない気遣い。
ルールは、みんなで遊ぶための約束。
​この三つをカバンに詰め込んで、
誰に対しても「対等な敬意」を持てるきみは、
どのコメント欄の誰よりも、ずっと気高くて、かっこいい。
​このメッセージのポイント(まとめ)
​コメント欄は公共の場: 自分の欲求(大喜利や自分語り)を優先せず、動画へのリスペクトを忘れない。
​マウンティングは「心の弱さ」: 知識や境遇を使って誰かの上に立とうとするのは、自分に自信がない証拠。
​理不尽な排除に負けない: ルールを守っているのにブロックされるのは、相手の技術不足。自分の誠実さを誇りに思うこと。
​このような考え方を伝えていくことで、少しでも「カオス」なコメント欄が、心地よい場所に変わっていくといいですよね。
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ゆり

ゆり

懐かしいと思ったら同世代笑
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タカ

タカ

何処で紛失しとんねん

本当に紛失か?

#おつかれGRAVITY
#笑って生きよう
#ひとりごとのようなもの
#おはようございます
政治の星政治の星
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sana

sana

民度が低いバイトの職場どうしたらいいですかね?

たとえば、
シフト飛ばす人(入ってるの忘れててこない)
遅刻する人が日常茶飯事
業務ルール守れない
思いやりなくて、言い方とか社会的におかしい
思いやりなくて、あとの人のことを考えない
だれかがやってくれるだろうマインド
人に押し付ける
ごみ散乱

とかざっくり挙げるとこんな感じです

社員不在の現場です。
働いてるメンバーは学生〜主婦、ダブルワークの人など様々です。

社員や上の人、クライアントのミスについてはすぐ不平不満言うのに、己たちは上記のことしてるような始末です


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