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腕立てするラーメン
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シンタロー🔰
回答数 50>>

痛勤ラッシュ🙋♂️

うっみー🎐
1,自分の枠に来てくれる人優先で行く
2,連続で1垢でも来てくれた場合は、こちらが行く際タイミング合えば5垢凸
3,サブ垢の名前覚えてる
4,自枠の貼り付けのみで他枠に来ない人把握
5,自グル含め他グルの活動時間帯を把握
6,身内野良関係なしで沢山箱回ってくれる人把握
7,各その人がどの時間に活動してるか把握
自枠や他枠の管理
1,@管理もアナウンスも自枠は基本自分のみ
2,管理して欲しい時はそもそも自枠開かない
(どうしてもって時は別)
3,基本入室順だけどサブやTwinsなどセットの人ならできるだけ先に書く
4,ぱっとみ2人以上溢れた場合は、入室順
5,入室出ない場合がバグを考えて、入室とゲスト欄とコメントやいいねを全て見る(見逃しがいないか)
6,しまった後でも溢れいないか人数確認
(次枠にバタバタしてる場合はある)
7,最後に!99%音ありでマイクありだから!
他枠(友人や野良先含め)
1,自分が@いくつに入っても入室順間違ってないか最後までみてる(暇な時ね)
2,自分が急いでなければアナウンス10人かかれるまで待つ。(あふれが出そうだな時くらい)
3,みんなが投げ終わるのも待ったりする
4,3の理由はアナウンスミスがあり11人だったり主先投げしてるのに主の名前書いてなかったりで、自分が投げずに居たら抜けるよーのため
あっ、それでサブ抜くよー!言って、他の人入れたのにその人の箱とったこと何度もありますタチ悪いです
その場合は全力で申し訳ない気持ちがすごいので次枠呼んで投げてます
まぁオーナーって色々気をつけることはありますよね
でもちゃんと把握した方が楽だよ🫶🏻✧
オーナーだからってちゃんとしてない人結構多いからさ‼️
あと自分のルールを変に押し付ける人!
うみも絶対ないとはいいきれないからね!うっふん

タッチ

さくさ
回答数 227>>

味付け白米
回答数 267>>

にゃん
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のむき

ゴルフ

しろぴ
爆発するんだよね

亜柊✆6

ポメト
あ〜ん?タフな夜?俺のこと言ってんのか〜?
#annkw

幾多斗

ルヴィ
テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッの意味は?
テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッは、主に日本のインターネット文化やアニメ、ゲームなどで使われる音声表現や擬音語の一つです。このフレーズは、特定の意味を持つというよりも、感情や状況を表現するための楽しい音の組み合わせとして使われます。
使用例:
アニメやゲームのキャラクターが何かをする際の効果音として。
SNSやチャットでの軽いノリや楽しさを表現するために。
文化的背景:
日本のポップカルチャーでは、こうした音声表現が多く見られ、特に若者の間で親しまれています。
音楽やリズムに合わせて使われることも多く、コミュニケーションの一部として定着しています。
このように、テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッは、特定の意味を持たないものの、楽しい雰囲気を醸し出すために使われる表現です。

てんて
テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッの由来は?
「テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッ」は、主に日本のSNSや動画プラットフォームで使われる音声やフレーズの一つで、特に「テッテッテー」というリズムが特徴的です。このフレーズの由来は、特定の音楽やアニメ、ゲームの中で使われることが多く、視聴者やプレイヤーの間で流行しました。
音楽やアニメの影響: このフレーズは、特定の楽曲やアニメのシーンから派生したもので、視聴者がそのリズムを真似したり、楽しんだりすることで広まりました。
SNSでの拡散: TikTokやTwitterなどのプラットフォームで、ユーザーがこのフレーズを使った動画を投稿することで、さらに人気が高まりました。
コミュニティの文化: 特にオタク文化や若者の間で、こうしたフレーズは共通の言語として機能し、親しみやすさを生んでいます。
このように、「テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッ」は、音楽やアニメの影響を受けた流行語であり、SNSを通じて広がった文化的な現象と言えます。

時雨

かなち
テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッの特徴は?
テッテッテーレッテーレッテレテッテッテッの特徴は以下の通りです。
リズム感: このフレーズは、繰り返しの音が特徴的で、聴く人に強いリズム感を与えます。特に、音の高低が変わることで、印象的なメロディーを形成しています。
親しみやすさ: 短いフレーズで構成されているため、誰でも簡単に覚えやすく、口ずさみやすいです。これが多くの人に愛される理由の一つです。
ユーモア: このフレーズは、しばしばコミカルな文脈で使われることが多く、聞く人に笑いをもたらす要素があります。
文化的影響: 日本のポップカルチャーやネットミームの一部として広がっており、特に若い世代に人気があります。これにより、さまざまなコンテンツで引用されることが多いです。
このフレーズは、音楽や動画などで多くの人に親しまれており、特にSNSでのシェアやリミックスが盛んです。
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