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「全然世界観に合ってない」「フリーレンは物静かな雰囲気が良いのにでかい声で歌うのは違う」って批判めちゃくちゃ見かけるけど、今までのOPで1番そのあたりが慎重に表現されてると思う
逆に今までのOPは明るすぎた
もちろんアニメのOPとしてのキャッチーさがあって良かったし、YOASOBIもヨルシカも好きだったけど、今回が1番繊細に世界観を捉えている
高級感のある煌びやかなロックサウンド、壮大なサビ、民族音楽的な要素を含めたパートも兼ね備えた組曲のような仕上がりになっていて、新しい時代に向けたとても挑戦的な楽曲
どういう聴覚を持っていれば「でかい声で歌うのは違う」って評価になるのか
YOASOBIが好きな人、ヨルシカが好きな人、ミセスが好きな人それぞれが好きにしてればいいのに、ただアンチがしたいだけとかとりあえずみんなで叩いとけばおもろいやろみたいな人間って本当にしょうもない
普段相当つまんない人生なんだろうな
音楽の世界に踏み入って来ないでくれ
lulu.

🍴


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「ロクゴウハブカツダッタヨ」は、特定の文脈や作品に関連するフレーズで、一般的には「六号はぶかつだったよ」という意味になります。このフレーズは、特定のキャラクターや状況に関連していることが多いです。
文脈: このフレーズは、アニメやゲームのセリフとして使われることが多く、特定のキャラクターの感情や状況を表現しています。
解釈: 「六号」は特定のキャラクターや物体を指し、「はぶかつ」は「はぶく」から派生した言葉で、何かを省略したり、取り除いたりすることを意味します。全体として、何かが省略されたり、特別な状況にあったことを示唆しています。
このフレーズが使われる作品やシーンによって、具体的な意味合いやニュアンスが変わることがありますので、文脈を考慮することが大切です。

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