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にのみや🚄ྀི
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な

みずき
晴れたり曇ったり
晴れて窓越し日差しはポカポカ


みすじ

ゆき
いい天気



mikan
2人とも大吉だったの🙌
去年は旦那と二男と3人で行ってみんなで大吉だったの
そんなに続くとここの神社
実は全部大吉なんじゃ…と思ってしまう日でした😊
とは言え、そうないことに喜びを隠せない女子2人は大盛り上がりで
勿論いつもの温泉へ♨️
一番風呂は良いねぇ
なんて言いながらまったりヽ(〃∀〃)ノ
いつもの平日は空いてるんだけど
人も増えに増えて来て
一旦上がって今年初のラーメン🍜
さっぱりしてて美味しかったヽ(〃∀〃)ノ
で又温泉
もう洗い場もいっぱいになってくるし
サウナも沢山だねぇ
賑やかなのはそれはそれで良いのかもです
喫煙所から外眺めてたらさっき沢山いたカモが
一羽…
あっち行ったかな?
って思ってよく見たら
カモさんたちも川から上がって休憩してて
思わず
声を出して笑ってしまった私( *´艸)( 艸`*)ププッ
他に人が居たのに
声出して笑った自分が又おかしくって( *´艸`)クスクス
早速友達に報告した私です🎶
いつも変わり映えのない日々ですが1日から失業中ヽ(〃∀〃)ノ
大変なことが多かったからとっても晴れ晴れ
おにぃが初出勤だからお弁当を作り送り出しました
今日は母を連れて銭湯♨️かな
二男は帰ってこれなかったけれど楽しく年越ししたと思うし
1人かけてしまったけれど
みんな無事新しい年も迎えられて良かったヽ(〃∀〃)ノ
ここは田舎だからスンスンショップがない
ローソン寄ったらスンスンの缶売ってて衝動買いしちゃった
今年も皆さまどうぞよろしく


サスケ
年末年始のお休み
家族で、家での料理は年越しそば…
今日もまだ起きてこない…

透(とおる)
どっか出かけようかなあ、でもめっちゃ混んでそうだなあ。
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ぎたい

かの

まーち
ドストエフキイの生涯について知りたい
ドストエフスキーの生涯について以下のようにまとめます。
基本情報
生年月日: 1821年11月11日
出生地: ロシア、モスクワ
死去日: 1881年2月9日
死没地: ロシア、サンクトペテルブルク
教育と初期のキャリア
幼少期から文学に興味を持ち、特にフランス文学の影響を受ける。
1838年、サンクトペテルブルク工科大学に入学するが、文学への情熱から中退。
政治活動と投獄
1849年、政治的な活動に関与し、反政府的な思想を持っていたため、逮捕される。
シベリアに流刑され、約4年間の厳しい生活を送る。この経験が後の作品に大きな影響を与える。
文学活動
1860年代から本格的に作家としての活動を開始。
代表作には『罪と罰』、、『カラマーゾフの兄弟』、『白痴』などがあり、心理描写や倫理的なテーマが特徴。
晩年
1870年代には健康を害しながらも執筆を続け、社会問題や人間の本質について深く掘り下げた作品を発表。
1881年、心臓病により死去。彼の作品は後世に大きな影響を与え、世界文学の重要な一部とされている。
影響と評価
ドストエフスキーは、心理小説の先駆者として評価され、20世紀の文学に多大な影響を与えた。
彼の作品は、哲学的、宗教的なテーマを扱い、特に人間の苦悩や道徳的選択について深く考察している。

木材@TRP

きょー

アナ

糸瀬い
ドストエフキイの文学スタイルとは?
ドストエフキイの文学スタイルは、以下の特徴を持っています。
心理描写の深さ: ドストエフキイは登場人物の内面を深く掘り下げ、彼らの心理的葛藤や道徳的ジレンマを描写します。特に、罪と贖罪、自由意志と宿命といったテーマが頻繁に扱われます。
対話形式: 彼の作品では、キャラクター同士の対話が重要な役割を果たします。これにより、思想や感情が直接的に表現され、読者は登場人物の内面により深く入り込むことができます。
社会批判: ドストエフキイは、19世紀ロシアの社会問題や人間の本質について鋭い批判を行います。貧困、犯罪、道徳的腐敗などがテーマとして取り上げられ、社会の不正義に対する強いメッセージが込められています。
宗教的要素: 彼の作品には、キリスト教的なテーマや象徴が多く見られます。信仰、救済、罪の意識などが重要なモチーフとなり、登場人物の行動や選択に影響を与えます。
存在主義的要素: ドストエフキイの作品は、存在主義的な問いかけを含んでおり、人間の存在意義や生きる意味についての探求が行われます。特に、個人の自由とその結果に対する責任が強調されます。
これらの要素が組み合わさることで、ドストエフキイの作品は深い哲学的な考察を提供し、読者に強い印象を与えています。

青色お

みーち

ぱれん
吐息のオペラという曲がすごく好きだった
#終わらない夢
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