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かつて詩歌の世界にいた頃、「言葉の力を信じる」あるいは「言葉は無力だ」などの言葉が飛び交っていた。
詩を書く人は、言葉に魂を込めて書く。
歌を詠む人は、言葉に情を込めて詠む。
だが、言葉そのものの意義を人と切り離して考える事は可能だろうか。
「郷に入りては郷に従え」との諺に倣い、「言葉には力がある」との前提で自分も言葉を扱ってきた。
その一方で、言葉は常に消費される。どこの馬の骨とも知れない輩に届いてしまう。搾取される。魂や情は水の泡だ。
それでも言葉の力を守るには、読み手が力を復元する為の努力をしなきゃいけないのだと思案した。
ロラン・バルトが「作者の死」を喧伝しても、死体から生者を幻視するような心持ちで、言葉に向き合わなければ観念上の殺人であると私は思った。
だが、現代に生きる詩人・歌人の多くはどうも、作者の口から離れた瞬間、言葉は死体と見なされて致し方ないと諦めているように見えた。私は畢竟、命の欠けた人形に対し、何度も何度も人工呼吸を施すような愚行を続けていたのだろうか。
それでもいい、一人きりでも蘇生術を続けなければ、生きた言葉が一つも残らないぞと焦りつつ……
「分かる人に分かればいいよ」とある詩人が呟いた。私には「分かる」の意味が分からなかった。
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まがさ

おばあちゃん


星✨桃次郎♐鯖三銃士
やっぱり…歌ってしまった/(-_-)\
来てくれた皆様
ありがとうございましたm(_ _)m
#ひとりごとのようなもの
#GRAVITY日記
#おやすみなさい

ミニ
おはようございます☁️☀️
少し雪が残る朝。
このところ、一桁の気温が続いています。
寒くても寒くなくても、今日もコーヒーからスタートした朝。
昨日は早くから丁寧にお掃除をして床にワックスもかけて。
使うコップはピカピカにして準備。
年に一度の恒例行事の新年会。
今の体調でやれることだけ。
不器用な私は、母のようにはとてもこなせないけれど、今やれることを精一杯。
k君のお家には、春になったらもう1人家族が増えるそうです👶
昨日グラ友さんが言っていた言葉を思い返して。
誰かの涙を拭えるように。
泣き虫で弱虫の私でも、誰かを笑顔にしたり、時々背中を押したり、同じ歩幅で歩いたり、誰かの涙を拭ったり。
今年はそんなことができる自分になれたらいいな。
いつも拭いてもらってる私も、恩送りができる心のゆとりを持ちたいと思った朝。
お正月も三日目。
そろそろお正月気分にもさようなら👋
明日から私はいつもの日常です。
気合を入れてこれからの一年を進みます。
今年はすでに友人との再会やいつもの2人との3人旅行も決まっています。
少し先の楽しみがあることは幸せなこと。
感謝して真っ当に生きます笑
お休みが続く方はゆっくりと。
何気ない平凡な日常?を過ごせることは、とても幸せなことです。
いつか自分でタネを撒いた芽が顔を出すかも🌱
小さな幸せの芽に気づけますように。
いつかその芽は花を咲かせるかもしれません🌺
※箱根駅伝、周りに笑われてしまったけれど、感動して何故か涙が溢れてしまいました。
でも感情が出せるようになった自分がなんだかちょっと愛おしい。
✨今朝のコーヒー☕️
✨新年会







どうしてもどうしても

蓮斗
喉痛くてまたストレス✋

ぬん🐼🐾
流行りの歌聴いても何も感じないけど、古のオタクだから当時のボカロも今のボカロもグッと来るものがある
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四條こ

も

ゆうさ

あやみ
髪のなびき方がめちゃくちゃ綺麗最高大好きもっとヘドバンしてな!!!

どんぶ

伊予柑
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いつか猫もこんなのやるんかな

板ロド

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