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ふうか
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高校 ハンドベル

臼井優
「論理のすり替え」は、しばしば「立証責任の転嫁」という形で悪用されます。
これは、本来自分が証明すべき内容について、相手に反証(否定する証拠)を求めることで、立証責任を相手に押し付けようとする詭弁です。
具体例:
主張者A: 「宇宙人は存在する。なぜなら、存在しないことを誰も証明できないからだ。」
反論者B: この場合、宇宙人の存在を主張したAが立証責任を負います。しかしAは、存在しないことの証明(「悪魔の証明」と呼ばれる非常に困難な証明)をBに求めています。
Aの主張は、立証責任をBに転嫁する「論理のすり替え」の一種です。Bが「存在しない」ことを証明できないことをもって、Aは自分の説が正しいと暗に主張しようとします。
このように、論理のすり替えや立証責任の転嫁は、健全な議論を妨げる非論理的な手法です。
議論の際には、本来の論点と、誰が何を立証すべきかを明確にすることが重要です。

み

かばお
捨てない方がいい?教えて‼️

ss
英検の勉強捗って嬉しい
#高校生 #09 #東京
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スミオ

やまた
完全な自己満足ではあるけどね

妖怪ソ

妖怪ソ

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