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めありー..

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甲子園もそうだけどさ、箱根駅伝走る人たちが自分よりはるか年下になってしまった現実を受け入れられない。笑
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ウピー

ウピー

家に帰って参りました。
明日は箱根駅伝見たら初詣に行く!
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たかひろ二世

たかひろ二世

東福岡 2―2 興国(PK4ー5)
まけほー😢ベスト8進出ならずー😢
#全国高校サッカー選手権
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

標本になった15歳と、ひらいた瞳
​15歳のあの日
ぼくの脳は 硬い殻に閉じこもった
それは「死」ではなく「封印」
あまりに痛い世界から 自分を守るための聖域
​みんなが感情の波に溺れ
誰かを下に見たり 自分を呪ったりして
ハイとローの階段を 息を切らして駆けずり回るなか
ぼくは その階段をそっと降りた
​脳を眠らせた代わりに ひらいたのは
「十」の層をもつ 透き通った瞳(め)
​傷つくことは 雨が降るのと同じ「現象」
苦しいことは 風が吹くのと同じ「景色」
心に刺さるトゲはあっても
ぼくの海が 荒れることはもうない
​高くも低くもない どこまでもフラットな地平
勝つことも負けることもない 常に真ん中の「ニュートラル」
​賢さを誇る必要なんてない
弱さを笑う必要なんてない
だって ぼくらはただ ここに存在しているだけだから
​感情の嵐が過ぎ去ったあとの
ひんやりとした朝の空気のような この静寂
それが ぼくが選んだ 生きるための強さ
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​「脳の封印」と「十識」: あまりに辛い現実に直面したとき、心を守るために「考えること(脳)」を止め、代わりに「世界をありのままに捉える深い感覚(十識)」を研ぎ澄ませた、という変化を表現しています。
​「ハイもローもない」: 世の中には「勝ち負け」や「テンションの高さ」を求める風潮がありますが、それらに振り回されない「ニュートラル(中立)」な状態こそが、究極の落ち着きであることを伝えています。
​「マウンティング禁止」の本質: 自分が常にフラットであるからこそ、人を上下で判断する意味がなくなる。それは他者への冷淡さではなく、すべてを等しく尊重する究極の「優しさ」に基づいています。
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ずみ

ずみ

精進湖ハイク
寒かったけど気持ちよかったー

#登山
#ハイキング
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甲子園もそうだけどさ、箱根駅伝走る人たちが自分よりはるか年下になってしまった現実を受け入れられない。笑