共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

かぼちゃタルト

かぼちゃタルト

GRAVITY

ブルーアンバー

back number

GRAVITY1
GRAVITY35

コメント

かぼちゃタルト

かぼちゃタルト 投稿者

0 GRAVITY

タスク

返信
関連する投稿をみつける
ねぎ

ねぎ

ねー腹痛い
GRAVITY
GRAVITY5
たく

たく

またまたヒロアカ投稿になるから
知らん人無視してくれていいねんけど

相澤先生に弔が個性消す薬放って
折れてる足に当たった時に
心置きなくってゆって足切り落とすやん?

あれマジで判断力神やし
相澤先生の抹消の個性消えてたら
天空の棺でものまにコピーさせることも
できひんかったから
わんちゃん天空の棺のヒーロー全滅を
あのレベルにできたのってさすがやな

やっぱ好きやわ相澤先生!!


p.s.
ヒーロー名忘れました
GRAVITY
GRAVITY1
一希

一希

採血の時、見る派?見ない派?採血の時、見る派?見ない派?

回答数 30535>>

注射針位のダメージだったら見てた方が安心できるので、がっつり見ちゃいますw
GRAVITY
GRAVITY
CO

CO

この前読んだ脳科学の本と同じ著者で、躁鬱について一般向けに書かれた本があるので買ってみた。精神疾患になったことをすぐに受け入れられないのは当然のこととして、その受け止め方を説いている。考えてみれば、わたしは躁鬱の診断が下った時にショックは受けなかった。脳科学の本では、心理教育による患者の受容段階について書かれている。①自我と病気が一体化している時期。これは、わたしも性格と状態を区別して考えていいのか判別がつかなかった時期が長かったが、病名がついたことで切り離していいと分かり、すぐに実行できた。②疾患理解を深める時期。診断を受け、想定と違いあまり知らない病気だったのですぐに情報を集めた。③スティグマによる自己否定が始まる時期。世間的にも鬱病やその他の精神疾患が可視化される時代にあり、わたしの中に差別感情が芽生えなかったことで回避された。④病気と共に生きる境地に至る時期。仕事柄、老人と接する機会の多い環境もあり、歳を重ねるほどに飲む薬は増えるものという観念でいたため、診断当初から抵抗無し。こうして照らし合わせてみると、自分は心理教育方面の治療を受けていないのに、自ら良好な手順を編み出してきたようだ。そもそも、状態に名前がついてくれれば、対処方法が手に入ると期待したことが受診の理由のひとつでもある。わたしにとっては、子供の頃からの付き合いであるこの地獄が、この先も一生和らげることができないまま耐えるしかないものであって欲しくなかった。病気と分かれば、治療ができる。何よりの救いだった。
GRAVITY
GRAVITY
Lucifer

Lucifer

返信くれたら、すごく嬉しいです。返信くれたら、すごく嬉しいです。
返信したよー
GRAVITY
GRAVITY
ゆう

ゆう

【ま】と打って最初に出た言葉は?【ま】と打って最初に出た言葉は?

回答数 29602>>

まだ
GRAVITY
GRAVITY1
みと

みと

休みの日する事ね〜〜
GRAVITY1
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける

GRAVITY(グラビティ)気楽に話せる、やさしいSNS