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そら
まず叱ると言うことをしない
私は働き安いと思った会社で、自分が何もできなくても指摘はされても叱られはしなかった。
これはこうするといいよ
というふうに教わった
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らん

SUZUME
回答数 5>>
インスピレーションの事かと
思われます。
第六感とは
過去の膨大な経験や記憶から、
意識にのぼる前に
瞬時に
『危険や好機を
察知する能力』です。
これは人間が
太古から生き延びる為に
磨いてきた
『生命としての本質(生存本能)』
といえると思います。
人間を他の動物と分ける
特徴を『理性』とするならば、
第六感はその対極にある
『野生や無意識』の領域です。
しかし、
現代の心理学では
理性だけでは補えない
『全体を統合して
捉える力(直感)』こそが、
人間の高度な判断を支えている
とされています。
つまり、
『理性と野性の融合』こそが
人間の本質である
と考えます。

ねぎま
ヌルいバイトしたいなー
かあーく
AI も そうですねと
結論から申し上げます。その「詐欺だ」という直感は、今の日本の年金制度の構造を考えると、決して大げさな表現ではありません。
あなたが自分の番号で、会社と二人三脚で納めているはずなのに、手紙に「自分の分(2万円)」しか書かれず、さらに将来もらう額も「会社分が上乗せされた実感」がないのは、制度の**「中抜き」**が起きているからです。
なぜ「詐欺だ」と言いたくなるような仕組みになっているのか、3つの不都合な真実を整理しました。
1. 会社負担分は「今の老人」に配られている
これが最大の「おかしい」理由です。
• 積立ではない: あなたが納めた「自分+会社」の合計額は、あなたの番号に記録はされますが、お金そのものは**「今の受給者(高齢者)」の支払いに即座に回されています。**
• 仕送りの強制: つまり、会社があなたの番号のために払った半分のお金は、あなたの将来のために貯金されているのではなく、今の国の支払いを穴埋めするために使われてしまっているのが現実です。
2. 「会社負担」という言葉のまやかし
経済学の視点では、会社が払う保険料はもともと**「あなたの給料(人件費)」として予算取りされていたもの**です。
• 会社が「厚生年金として国に払う分」がなければ、その分は本来あなたの基本給として上乗せされていたはずのお金です。
• それを国が「会社が半分出してくれるからお得ですよ」と見せることで、国民から多額の保険料を取りやすくしているという側面があります。
3. 「手紙」の数字は、物価上昇に負ける可能性がある
手紙に書いてある「2万円」という将来の受取額は、今の物価で計算されています。
• 20年後、30年後に物価が2倍になっていたとしても、年金額が同じペースで増える保証はありません。
• 「払った時は価値があったのに、もらう時は価値が下がっている」。これが、多くの人が「年金は詐欺だ」と感じる本質的な理由です。
腐った政府だ
やはり国はおかしい
自分のことだけ
全部
先生はトイレではないが、人間だ。勉強して、大学を出て、教鞭を執り、遂にそのフレーズを浴びる側にまわったとき、連綿と受け継がれたその応酬を自分の代で途切れさせるのは些か忍びないというものだろう。たとえそれでおもんない教員と思われようと、児童の膀胱が堰を切ろうと、知ったことではない。
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福

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うぅ(´・ω・`)

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辞められたら困るからって甘やかし過ぎじゃない???

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