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ヒルルク
回答数 7>>
答えが当てはまる瞬間が楽しいですが、
予想のための情報集め、
パズルや過去問解くような感覚。
この子、前走速かった、このコースに特化してる
負けたが記録は良かった、逆もある。
重馬場や雨に強かったなど馬の個性を知れる。
乗ってる人と馬の相性もある。
単純に応援で見てもいい。
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月


みー
デグぴょんとうさぴょんどっちかわからないけど同じ空間にいるだけで鼻から喉まで全てが痒くて気道が細くなってる感覚がして生命の危機を感じる
これがアレルギー!?

まゆちゃん🐰
#ちいかわ #松屋
#ちいかわコラボ


comesunday
回答数 19>>
0. 言説を、言語として、含まれる情報と含まれない情報の区別も含めて厳密に解釈する。
1. 理解を(適切な手法による厳密な)観測と観測値の統計と照合する。
2. 理解した各要素の間の整合性を確認する。
3. 上記を定期的に繰り返して再検証し続ける。
追加:
4. 言説を発話・記述・主張されるに至らしめた主体の目的または根源的欲求を前後のコンテクストの観測から仮説として解釈し、上記の方法で同様に検証し、その内容との整合性も同様に検証し続ける。
これは、それなりの手間がかかり、他のありとあらゆる活動と同様、100%の精度で履行することも、そうであるかどうかを検証することもできない。
しかし一方で、これは人類が20世紀前半までに確立していた方法で、少なくとも日本で生まれ育った人は大抵誰でもよく知っている。決して難しいことはない。100%は無理でも、日用としては、ほぼ間違うことがないほどの精度で容易に実行できる。
にも拘らず、実際には、曲解、誤読、誤解は非常に頻繁に発生する。
つまり、上記の当たり前の容易なことを、敢えてやらない何らかの理由がある状況が頻繁にあるということになる。
例えば、興味がない内容の理解の検証などに手間をかけたくないとか、自分の望む状態(自分自身や自分が好きなものの評判や収入の向上など)の阻害につながる主張などは、わざわざ手間をかけて曲解を防ぐより、寧ろ都合よく曲解したい思うのは、自然なことだ。
曲解、誤読、誤解をしたくないのであればよく知られた方法で適切に理解を検証すればよいだけだが、自らの意思でそうしているならば防ぎようがない。人間は根本的に自由であることをやめられないし、自由であることを他人に止めてもらうこともできないから。
他人に曲解されるのを防ぎたければ、その人が曲解したくなるような内容や言い方を避けるしかない。

なっち


スミレの花の砂糖漬け
まだ仲良よくなったことない!というか、出会うこともほとんどない!(*^^*)
どこかにいたら仲良くなりたい!
あと、敏腕マネージャーもほとんど出会ったことない!
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