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ハイキュー!!、ヒカルの碁、この2つには
接点があります。それは武田一鉄と進藤ヒカル、藤原佐為と烏養繋心です。武田先生と進藤ヒカルは最初はズブの素人、対して烏養さんは
経験者だし佐為に至っては神の領域にもう一歩というレベルです。これはバレー、囲碁を知らない人がその世界にはまれるようにルールを知らない視聴者目線のキャラを作りたかったからに他ないと思います。現に進藤ヒカルは囲碁では絶対やっちゃいけない悪戯をしたり、武田先生は名言はありますが、『化学変化』も自分の得意分野に押し込んだだけでバレーとは関係がないです。でも、だからこそ、ハイキュー!!とヒカルの碁は名作たりえたのです。経験者ばかりの世界ではコートのネットは視聴者には高く、
『あ、私いーやこれ』って見放されていたでしょう。ブルーロックも感動しますが、MFがキラーパスしたすげえ!で感動できるのは一部の経験者のみと思います。でも私はブルーロックで
感動しました。それはエゴイズムの中の親しみやすさだったり、人間的な部分に感化されたのです。サッカーのわからない私が感化されたのはそこだと思います。話をハイキュー!!に戻しましょう。古舘先生は私達をバレーのコートに、応援席にいれるために武田一鉄という導きキャラを作って手を貸してくれたのでは無いでしょうか。事実、武田先生と進藤は後半はバレーの知識を身に付け、進藤に至っては…ここはぜひヒカルの碁を読んでください。階段は段飛ばしじゃつまらない。バレーも囲碁も一緒です[にこやか]
#ハイキュー
#ヒカルの碁
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る
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