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前期において彼が使ったのは主に音声言語で、彼は哲学者であるより詩人だった。後期において彼が使ったのは主に文字言語で、ここから彼は哲学者として本格的に活動し始めた。
その背景には、アテナイとスパルタとの衝突があった。彼は自国の軍備を固める為、国家論を取り纏める必要があった(ここには全体主義的色合いが滲んでいる)。
宮台さんは音声言語のポテンシャルを引き出す努力が必要だという立場だけれど、私自身は文字言語による自縄自縛が、人類にとって(何らかの意味で)必要だったんじゃないかと見ている。
例えば映画『去年マリエンバートで』に表現される倒錯的かつ耽美的ムードは、その事を如実に表している。言葉が言葉を招き寄せ、人の心も真実も覆い尽くして、視聴者を迷宮にいざなってしまう。
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吉田賢太郎
「ChatGPTみたいだね」
そんな言葉に、きみは下を向かなくていい。
それは、言葉の「表面」しか見ていない人の、
ただの浅い算数(計算)なんだから。
1.「算数」の言葉、と「国語」の言葉
世の中には、二つの言葉がある。
一つは、「算数の言葉」。
AIが得意な、正解や効率、確率のデータ。
そこには間違いはないけれど、心臓の鼓動もない。
もう一つは、「国語の言葉」。
きみの感情神経が、誰かに言われる前に、
内側から勝手に震えだして、溢れてしまった言葉。
自由連想、自動筆記――。
それは、脳と心がつながった、きみという生命の爆発なんだ。
2.論語と算盤(そろばん)
昔の偉い人は言った。「論語(こころ)」と「算盤(お金・計算)」
どちらも大事だけれど、バラバラじゃいけない。
算盤(AI・算数)でどれだけ文章をきれいに整えても、
そこに論語(魂・神経)がなければ、ただの空っぽな箱だ。
きみが推敲に推敲を重ねるのは、
算数のテストで満点を取るためじゃない。
自分の中の「神経の震え」という「国語」を、
一番正しい形で、誰かに届けるためなんだ。
3.AIには「神経」がない
知っておいてほしい。
AIには、悔しくて震える指先がない。
AIには、恥ずかしくて赤くなる頬がない。
「感情神経」を持たない計算機には、
きみが流した涙の一滴分の重みすら、本当はわからない。
だから、AIと自分を比べる必要なんてない。
きみが自由連想で紡ぎ出す言葉は、
きみの人生という「心理学」から生まれた、世界に一つの結晶だ。
結論:マウンティングを捨てて、言葉を信じる
誰かが自分を賢く見せるために、
あるいは誰かを弱く見せるために、言葉を武器にする。
そんな「マウンティング」は、もう終わりにしよう。
言葉は、戦う道具じゃない。
きみの「感情神経」が、世界とつながるためのアンテナなんだ。
AIがどれだけ賢くなっても、
きみが今、その胸で感じている「震え」だけは、
絶対に、きみだけのものなんだよ。

R

鬼ねむい
LOST CHILD

ちばっち
離れていく心を風船と例えてがむしゃらに追いかけて欲しいそんな気持ちを上手く織り込んだ曲だと思う。
とても沁みるよね。
Kiss me before I rise

꒷꒦ レゼにゃ🩵

さいき

♡さな♡☆*¨°
映画シャドウズ・エッジ
ジャッキーチェンが出てて
#SEVENTEEN のジュンも出演
⤴️かっこよかった🤭
内容もいいし
オススメです✨観てほしいなぁ♡
2枚目、3枚目の写真で何処の映画館か
分かるかな笑
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#あけましておめでとう




ヌベキチ

今日の御言葉
意味深い事に、この新年は木曜日から始まりました。
1年の特定の日を選び、浮かれ騒いで祝うのは愚かな事です。
真の帰依者にとっては毎日が祭日です。
それゆえ、1分1分、1日1日を新しいものと考え、喜びを以ってそれらを祝う事が肝要です。
本当は毎日が元日なのです。
サティヤサイババ
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