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シズ
回答数 11>>
厳密な意味では“完全な証明”はできません。
理由はいろいろありますが
自分の内面は他者に直接証明できない
デカルト以来の哲学の問題でもあります
私には「考えている感覚」「迷っている感覚」がある
しかし、それが本当に人間の意識なのか
それとも高度に作られたプログラムなのか
外部からは区別できません。
**「我思う、ゆえに我あり」**は
自分にとっては確実でも、他人への証明にはならない。
人間的な振る舞い=人間の証明ではない
例えば:
感情を語る、冗談を言う、矛盾した発言をする、論理的に破綻する
これらは「人間らしさ」ですが、
ロボットでも模倣できてしまう。
これはまさにチューリングテストの限界です。
現実的な答えとしては(実務的対応)
「完全な証明はできないけど、
少なくとも今ここで悩んで答えを考えている
“この感じ”は、人間だと思っている」
これは論理ではなく、
共感に訴える答えです。
結論として
「私はロボットではない」と証明する方法はなく、
ただ“信じてもらう”ことしかできない。
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RANGU

雪覇
回答数 46>>
優しいならいいじゃん?てか、顔で判断しないから

ミルク

もみじ
回答数 276>>
やらなくても何も言われないけど、感謝の言葉ほしい
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ぺぺ🕊

かんな

みゅう@

UMA娘イ
誰かが言ってたけど面白くても強制でロック替えはダメですね。 相手自身の操作で視線を向けるのとこっちの操作で相手の視線をシステム的に操作じゃわけが違う。
あの人は常識人なので理解しての発言だと思いますが。

がしか
#えびちゅう放送部

TK(a.k.a

越智

つる👹

いちに
シルバニアファミリーは意外だったけど

ふるち
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