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かつ
回答数 19>>
何に対しても熱くなれず“NO”としか言わない主人公が、意思とは関係なく全てに“YES”と言い続けたらどうなるのか…。
ジム・キャリー演じる銀行員カールがどこか自分と重なって、最後には不思議と前向きになれる物語🎬
義務的にに「はい」「いいえ」を答えるのではなく、本心で道を切り開く事の大切さを問う☝🏼

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しっかりこれからも見届けたいから、、、
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すもやん


吉田賢太郎
君の心と自由を守るための、**「世界でいちばん静かな武器」**の話をします。
君のなかの「宇宙」を守るための詩
「それ」は、優しさのフリをしてやってくる
「君は特別だ」「ここだけが居場所だ」
そんな甘い言葉で、君の周りに壁を立て
外の光を遮り、君をひとりぼっちにさせる。
それが「支配」の始まりの合図。
だから、いちばん大切な自分さえも、ちょっとだけ疑ってみて
君が見ている景色、君が信じている記憶。
それは、脳がつくった「まぼろし」かもしれない。
「絶対に正しい」なんて、この世にはひとつもない。
そう思うことが、君の心を縛る鎖を断ち切るナイフになる。
「仏陀の目」を持って、自分を遠くから眺めてごらん
ムカついている自分、泣いている自分、
何かに熱くなっている自分。
「へぇ、今の自分はこう感じているんだな」
そうやって自分を「観察」するもう一人の君がいれば、
誰にも君の心のハンドルは奪えない。
君は「宇宙」そのものだけど、同時に「ただの人間」だ
空とつながるような大きな心を持っていても、
お腹は空くし、間違いもする、ただのちっぽけな人間。
その「弱さ」を認めて、笑える人でいて。
「弱者」や「賢者」を演じて誰かを見下したくなったとき、
それは君が、誰かの術中にはまった証拠。
本当の自由は、どこかの誰かがくれるものじゃない
「私は、間違えるかもしれない」
「私は、何もわかっていないかもしれない」
その「わからなさ」を抱えたまま、
自分の足で立って、問い続けること。
君の頭のなかにある、その真っ白なノートに
他人のペンで、勝手に物語を書かせてはいけない。
💡 覚えておいてほしい3つのこと
「絶対」という言葉に逃げない
誰かが「これが絶対の正解だ」と言ったら、それは君から考える力を奪おうとしている合図です。
「違和感」は君の味方
心が「チクッ」としたり「モヤッ」としたりする感覚は、脳が出している緊急警報です。その直感を信じて、その場から逃げてもいい。
外の世界とつながり続ける
一人の人、一つのグループだけの言葉を聞かないで。本を読み、違うタイプの人と話し、多すぎるほどの「窓」を心に作っておいてください。
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