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ガブリチュー

ガブリチュー

脱炭素推進。車じゃなく公共交通機関を利用しましょう。
これを政策(自治体レベル)にするのは構わんけど、域内の需要増やしといてなり手不足で減便しまーすってのはちょっとチグハグやしないかいと思う
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ボブヤス

ボブヤス

新しく車替えた。久々の普通車はいいね〜
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えむ

えむ

需要あるんかなこれ
たこやきくんあおのり&マヨVer.
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たれぱんだ

たれぱんだ

政治に対してわかったようなことを言って
斜に構えすぎな人多いな
これからを見守るしかできんのに。
どう転ぶかはまだわからんよ?
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こん

こん

世界共通言語がスワヒリ語になった時の対処法考えなきゃ
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Marleaux D

Marleaux D

国会は炭鉱のカナリアを失った

日本を報道の自由度ランキングで
G7最下位ー66位まで落とした
その功労者である高市が独裁者として君臨

ジャーナリズムを削がれ萎縮したマスコミ
政府広報と化した公共放送

監視を続けるためには
海外報道と赤旗、ゲンダイしかないのか⁉︎
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みやび

みやび

計画性と即興性を両立させる

 アドリブで出てくる言葉って確かに荒いんだけど、荒いが故に、人の心の深いところまで届く力があるんだよな。対して台本の朗読は、知識の伝達という機能以上のものを感じない。結局、理屈で動ける人間なんてほぼいなくて、社会の九割は「なんとなくそう思う」みたいな感覚、感情、雰囲気ドリブンで駆動してる。社会になんらかの影響を与えるパワーは、台本よりアドリブのほうが強い。
「上手い役者は観客に上手いと思わせない」って話もこれと同じ原理。上手い役者は、台本があるのに、あたかも今思いついて言ったかのような「ライブ感」がある。同じ芸能で言えば漫才でも、セリフの内容や言い方に「台本感」があるとその時点で客は冷める。オリラジのあっちゃんも、授業の台本は作らないらしい。
 しかし、当然台本にだって良いところはある。というか、台本に悪いところはない。悪いのは、台本の役割を正しく理解せずに台本を作っている人のほうだ。さっきの役者の例だって、台本がないかのように見せる役者の技術がすごいという話だった。台本を否定しているわけじゃない。
 アドリブ(即興)が車の運転だとしたら、台本(計画)は手書きの地図だ。手書きの地図。それは自分の経験と知識を繋ぎ合わせた、かなり頼りない道案内である。そして地図を作る経験と知識は、「とりあえず運転して周囲を見て回ること」で貯まっていき、現実との誤差が次第になくなっていく。
 つまり、即興性が先で、計画性は後。即興性を鍛えた先に計画性があるということ。
思考の星思考の星
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