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誰も俺を止められない
「何が?」
「世界」
「あ、そう」
「もっと驚かないんだ」
「昨日も終わりそうだったし」
「確かに」
(自販機の前)
「飲む?」
「終わるのに?」
「終わるから」
「どっち選ぶ?」
「ぬるいやつ」
「最後まで優しくないな」
「世界に合わせた」
(缶、落ちる)
「ねえ」
「うん」
「人類の反省点、今から言っても遅いよね」
「間に合わない」
「じゃあいいや」
「うん」
(沈黙)
「もしさ」
「うん」
「世界が続いてたら、
俺たちこの話しなかったよね」
「しない」
「じゃあ終わって正解かも」
「世界、優しいね」
「最後に余白くれた」
「ねえ、怖くない?」
「ちょっとだけ」
「何が?」
「続きがないこと」
「続き、あるよ」
「どこに?」
「今」
「またそれ」
「最後だから言える」
(遠くでサイレン)
「みんな、間に合おうとしてる」
「間に合う先、ないのに」
「ね」
「俺さ」
「うん」
「ちゃんと生きた気しない」
「大丈夫」
「何が?」
「生きるフリは上手だった」
「それ褒めてる?」
「かなり」
(空を見る)
「空、いつも通りだね」
「最後まで通常営業」
「偉いな」
「ねえ」
「うん」
「もし次があったら」
「うん」
「名前、いらないかも」
「呼ばれない?」
「呼ばれなくていい」
「じゃあ探されないね」
「最高」
(静かになる)
「あと何分?」
「もう測ってない」
「それでいい」
「それでいいね」
「じゃあ」
「うん」
「またね」
「またね」
奏汰くん( ¨̮

あ
シラフ
ゆうま

こん
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諦めな

雪ねこ
#あんぱん反省会

雅
テレーレーレーって何の意味?
テレーレーレーは、特定の意味を持つ言葉ではなく、一般的には音楽やエンターテインメントの文脈で使われることが多いフレーズです。具体的には、以下のような使われ方があります。
音楽のリズム: テレーレーレーは、楽曲の中で繰り返されるフレーズやメロディの一部として使われることがあります。特に、子供向けの歌や遊び歌でよく見られます。
遊びやゲーム: 子供たちが遊ぶ際に、リズムに合わせて歌ったり、踊ったりすることが多いです。このような文脈で使われると、楽しい雰囲気を醸し出します。
文化的な表現: 日本の伝統的な音楽や現代のポップカルチャーにおいても、テレーレーレーのようなフレーズは、感情や雰囲気を表現するために使われることがあります。
このように、テレーレーレーは特定の意味を持つというよりは、リズムや楽しさを表現するための言葉として広く使われています。

よんす

文月- ̀

海の京

○○
テレーレーレーの由来は?
テレーレーレーの由来は、主に日本の音楽や文化に関連しています。この言葉は、特に子供向けの歌や遊びの中で使われることが多く、リズミカルで楽しい響きが特徴です。具体的には、以下のような要素が考えられます。
音楽的要素: テレーレーレーは、音楽のリズムやメロディに合わせて使われることが多く、特に子供たちが遊ぶ際の掛け声や歌の一部として親しまれています。
文化的背景: 日本の伝統的な遊びや歌に見られるように、言葉遊びや音の響きを楽しむ文化が影響しています。こうした言葉は、子供たちの遊びや教育において重要な役割を果たしています。
現代の影響: 最近では、アニメやゲームなどのポップカルチャーにも取り入れられ、より広い層に認知されるようになっています。
このように、テレーレーレーは日本の音楽や文化の中で、楽しいリズムや遊び心を表現する言葉として根付いています。

いわこ

RN《隣
テレーレーレーはどこで使われる?
テレーレーレーは、主に日本の伝統的な音楽や祭りの場面で使われる言葉です。具体的には、以下のような場面で見られます。
祭りやイベント: 地域の祭りや伝統行事で、参加者が一緒に歌ったり踊ったりする際に使われることが多いです。
民謡や伝統音楽: 日本の民謡や伝統的な楽器の演奏中に、リズムを取るための掛け声として使われることがあります。
パフォーマンス: 伝統的な舞踊や演劇の中でも、観客を盛り上げるために使われることがあります。
このように、テレーレーレーは日本の文化や伝統に深く根ざした表現であり、特にコミュニティの結束を感じさせる場面でよく使われます。

ゆぅり_
ただ映画館寒過ぎた!!
寒さのせいもあってか、途中すごく眠たかった!!
程よい気温で、眠くない時間にもう一度見たい笑
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