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ゆずき

ゆずき

学校休んだのに、今日までに提出しないといけないものを学校まで急いで走って今帰ってきた
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猫橋

猫橋

勉強山積み久々学校成人式後で疲れすぎて限界迎えてイヤイヤの生徒にお願いします……やってください……と頭下げているところを先生に見られて、帰してもらった
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メイメイてゃ

メイメイてゃ

来月受験なのにまだターゲット覚えてなくて今これ
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ゲロ鬱受験生

ゲロ鬱受験生

経済の授業で、自分の給与明細拡大コピーしてきたうちの担任
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ジュテーム吉田

ジュテーム吉田

テーマが「好きなCM」で作文を書いたことは本当にありました
高校入学して一つ目の宿題がそれでした
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臼井優

臼井優

連載:AIの時代 何を託すのか 第9回
AI発ネットミームを大人は知らない 創作は「工業化」されゆくのか
定塚遼  朝日新聞  2026/1/3 6:00

大人の知らないブームが、昨年、世界中の子どもたちの間で広がった。
 「トゥントゥントゥンサフール」「ウディンディンディンディンマディン~」
 土曜日の昼下がり、東京・大塚の山下書店に、呪文のような言葉を口にする小学生が、次々と現れた。お目当ては、入り口にある「イタリアン・ブレインロット」のグッズ売り場だ。

イタリアン・ブレインロットは、AIを用いて作った、ワニと爆撃機、サメとスニーカーなどを掛け合わせた奇妙な見た目のキャラや、そこから派生した動画などの「ネットミーム」。AIを使えば子どもでも、パソコンがなくても、こうしたキャラや動画を作ることができる。

 作者不詳のキャラがTikTokなどで人気を呼ぶようになると、世界中でキャラが生み出され、拡散し、その中からヒット作が生まれていった。

 中でも人気なのが、手足の生えた棒が棒を持つ「トゥントゥントゥンサフール」というキャラだ。その不思議な名前はインドネシア語。イスラム教の断食月ラマダンの際、夜明け前の早朝にとる食事を意味する「サフール」と、眠っている人を起こす時に木をたたく「トゥン」という音を組み合わせたものだという。
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珍デテラ

珍デテラ

中卒までは義務教育だけど最低限求められるのは高卒、大卒で普通みたいな社会で進学したのはあなたの希望でしょってなるの可哀想ではあるよな
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ジュテーム吉田

ジュテーム吉田

作文を書く授業があってテーマは好きなCMっていうマニアックなお題でギャル達は「むずかしすぎー!こんなの書けないよー!」とか文句垂れてる
私は作文を書くのが好きだからノリノリで書き始めてしまう
数日後添削されて返ってきた作文と赤いペンで書かれた安住先生の一言を読んで嬉しくなるんだなあ
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