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😊

のっち
共通の趣味がなくても友達になれると思います。
趣味が違くても、その人が好きな趣味や得意なことを聞くと知識にもなるし相手は、興味持ってくれてるって嬉しくなると思います。
興味を持って聞いてくれたらこの人は自分の話をちゃんと聞いてくれる人だと言う認識の友達になれると思います。
同じ趣味をもっていた方が話がしやすいかもしれないです。
でも、同じ趣味でもどのくらいできるかどのくらい知ってるかによって相手とのレベルの差といいますか、なんというか劣等感を覚えてしまうかもしれないと言うふうに私はおもいました。
伝わってくれたら嬉しいです。
つまり、共通の趣味がなくても相手の話を聞いてあげれば友達はつくれます。
私から質問です。
友達と定義するのはどのあたりからですかね。

ぎゃくりゅうさん
回答数 2>>
何かに縋りたいから、足りないから、あるいはそのように錯覚しているから求めてしまうだけで、本当は必要ないのかもしれないですね。
存在すると確信できたら安心し満たされる人もいるだろうし…。存在しなくてもいいって思えるならそれ以外で満たせる何かがあるということなんだろうし…。前者にとっては必要で、後者にとっては必要ないのかも。

馬マン

ゆな
回答数 101>>
安全感がある!!
今はいないけど.....私の運命の人どこ!

たいよう☀️
うん。
10km走ろ。
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まつ香

きすい
・おたる水族館
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なんかうちの母はあそこの五平餅をいたく気に入っていた…(あと酒屋もいっぱいある うれしいね

匿名🥼

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むぎ
リエンツィの歴史的背景は?
リエンツィは、14世紀のイタリア、特にローマの歴史において重要な人物です。彼の歴史的背景を以下にまとめます。
生い立ちと背景
リエンツィは、1313年頃にローマで生まれました。彼の本名はコルネリオ・リエンツィで、貴族の家系に生まれましたが、家族は政治的な権力を持っていませんでした。
政治活動
彼は若い頃から政治に関心を持ち、ローマの市民の権利を擁護する活動を始めました。1347年、彼はローマの市民によって「市民の代表」として選ばれ、独裁的な権力を握りました。
改革と影響
リエンツィは、ローマの政治体制を改革し、貴族の権力を制限しようとしました。彼は市民の権利を強調し、法の支配を確立しようとしましたが、彼の独裁的な手法は多くの敵を作りました。
失脚とその後
彼の政権は短命で、1354年には反対派によって追放されました。その後、リエンツィは数回ローマに戻ろうとしましたが、最終的には失敗しました。彼は1370年に再びローマに戻り、そこで暗殺されました。
歴史的評価
リエンツィは、ローマの市民運動の象徴として評価される一方で、独裁者としての側面も持ち合わせていました。彼の活動は、後のイタリアの政治に影響を与え、特に市民の権利や政治参加の重要性を再認識させるきっかけとなりました。
リエンツィの物語は、権力と市民の権利の関係についての深い洞察を提供しており、彼の試みは現代の政治にも通じるテーマを持っています。

ぬいぐ
持ち込みの出撃だったら30分スタートで無料だったら20分スタート
とかだったらまだ持ち込みする気も起きるけど…
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