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いつかのポップコーン
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くまお🧸

エントロピー
ところがニコラ・テスラといい
天才側の出現は未来ぶっ飛びすぎてるのでお蔵入りレオナルドダヴィンチも絵画では付加価値として残ったが彼が本当に飛んでたのは工学と医学の方なのでそちらはお蔵入り、ニコラもレオナルドもこの世界に引きこもり遊んでるのを美徳としたから「既得権益」らに舐められて潰された訳

吉田賢太郎
世界には、たった一つの「正解」なんてありません。
**「真実とは、人の数だけあるTPO」**です。
あなたがその時(Time)、その場所(Place)、その場面(Occasion)で、
一生懸命に考えて、悩み、生き抜くためにたどり着いた答え。
それが、あなたにとっての「真実」です。
誰かが持ってきた「教科書のデータ(エビデンス)」や「世間の常識」は、
あなたのTPOには合わない、サイズ違いの服のようなものかもしれません。
相手を刺す言葉:その「片目」の正体
「根拠を出せ」と吐き捨てる人は、実は世界を半分しか見ていません。
「存在」だけを見て「現象」を見ない人
相手が誰かは知っているけれど、その人が今どんな苦しみの真っ最中にいるのか、その背景(現象)を想像しようとしません。
「現象」だけを見て「存在」を見ない人
起きた出来事や数字(現象)だけを追いかけて、そこに血の通った人間(存在)がいることを忘れています。
どちらも「片目」でしか見ていないから、あなたの心の形が見えず、
平気で鋭い言葉を吐き捨てて、マウンティングをしてくるのです。
たたかうということ:分け隔てない「両目」の力
例えば、山本太郎さんのように、誰かと衝突してでも戦い続ける人がいます。
それはなぜか。
彼は、分け隔てなく「知ろう」とし、分け隔てなく「愛そう」としているからです。
肩書きで人を判断しない(存在を認める)
その人がなぜ今困っているのかを徹底的に調べる(現象を捉える)
この「両目」を見開いて世界を見ようとすると、
片目しか使わず、言葉を武器にしてマウンティングする人たちと、必ずぶつかります。
でも、その衝突こそが、誰かの「自分だけの真実」を守るための光になるのです。
君へのメッセージ
誰かがあなたに何かを吐き捨ててきても、
それはその人が「自分の狭い檻(TPO)」の中に閉じこもっているだけ。
「エビデンスには諸説ある」
そう知っているあなたは、もうすでに「賢者のマウンティング」から自由です。
あなたの真実は、他の誰にも上書きさせる必要はありません。
自分の「存在」を大切にし、目の前の「現象」をまっすぐ見つめる。
その両方の目を開いて、あなただけの「TPO」を誇らしく生きていってください。
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みわ

きりん

こんぶ
見るぞ!!!!!!!!!!!!
ワーーーーーーーーー!

うみさ

五寸カ
コストコで、まだ一回も使ったことがない歯ブラシ100本入りセットを2つ買う
#moco大喜利

うけり

🦦衣江
どうしてその考えになったのかをわかりやすく描いてくれるのでキャラの気持ちを想像しやすくて くう

ンワ力
ギモヂェとは何ですか?
ギモヂェは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、「ギモジワルイ」と同じような意味を持っています。具体的には、何かが気持ち悪い、または不快に感じるときに使われる表現です。
使い方:
例えば、友達と話しているときに「この映画、ちょっとギモヂェだね」と言うことで、その映画が不気味だったり、気持ち悪いと感じていることを伝えられます。
由来:
「ギモヂェ」は「気持ち悪い」の言葉遊びから来ており、特に若者文化の中でカジュアルに使われるようになりました。言葉の響きが可愛らしいため、軽い感じで使われることが多いです。
この言葉は、特にSNSや日常会話でよく見かけるので、使ってみると会話が盛り上がるかもしれませんよ!

すーさ

じろう
集団幻覚ではなく??
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