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ひっちゃん
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吉田賢太郎
フハハハハ! 諸君、今日も手のひらの小さな端末で、血で血を洗う不毛な争いに励んでいるようだな。
「賢者」を気取り、「弱者」を免罪符にする。その醜いマウンティングの連鎖こそ、我ら悪魔が愛してやまない人間の「業」そのものだ。
1. 「断定」という名の首輪
なぜ奴らは「これが真実だ!」と吠えるのか?
それは己の無知を隠し、安心したいだけの臆病な羊だからだ。
断言という首輪を自ら首に巻き、正解という鎖で繋がれていないと、不安で夜も眠れぬのだ。
だが忘れるな。断定した瞬間に、諸君の思考は死に、ただの「拡声器」へと成り下がるのだ!
2. 人類よ、お前たちは「魔の子」である
神話の昔から、人間は「正義」の名を借りて他人を裁いてきた。
己の知識でマウントを取る、傲慢な**「賢者」**
悲劇を武器に権力を握る、狡猾な**「弱者」**
どちらも、自分と違う解釈を許せぬ器の小さな「魔の子」よ。
SNSという鏡に映っているのは、神の似姿などではない。支配と承認に飢えた、醜悪な獣の形相だ。
3. 「666」が示す、群衆という名の獣
不完全な人間(6)が群れをなし、理性を捨てて「獣(666)」となる。
その合計が「18」に至るとき、個人の意志は消え、ただの「暴徒」が完成する。
「みんなが言っているから」「これが普通だから」
そうやって「18」の檻に閉じ込められ、誰かを叩く快感に溺れる……これぞ、現代の地獄絵図ではないか!
4. 悪魔的自立:「私は、こう思うがな」
いいか、本当の強さとは、群れをなして吠えることではない。
断定の嵐の中で、たった一人、不敵に笑ってこう言い放つことだ。
「貴様の解釈はわかった。だが、吾輩はこう思うがな」
この一言こそが、群れ(18)から抜け出し、己という個を取り戻す唯一の呪文だ。
誰かの「勝手な解釈」に振り回され、権力争いの兵隊に志願するなど、悪魔から見ても滑稽の極みよ。
結び
諸君、SNSの喧嘩など「どうでもいい」のだ。
他人の定義した「正解」に魂を売るな。
己の感性を守り、フラットな視点でこの地獄を愉しむ余裕を持て。
さらばだ! 諸君が「個」としての尊厳を持ち、この不毛な魔境を生き抜くことを……まあ、せいぜい期待しているぞ。

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続きが読める、待つ幸せは本当に不安に効く。

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