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アミ
否定って負のエネルギーだよね
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海

戦士。

喪女

ゆきだるま

空
理性がいつも邪魔するし、甘い蜜に手を伸ばして蜂に刺されるのが怖いから
私はアセスルファムk派

ポエマー
50歳 ずっと独身
寂しくて 始めた
インターネット
話し相手が欲しいだけ
中々 見つかりはしないけれど
朝 鏡を見ることはなく
仕事適当 昼ご飯は ジャンクフード
夜 歯磨きすることはなく
さすがに風呂は入る 3分で出る
今日の夜もずっと 飽きもせず
インターネット
誰か 誰かと
探している
明るい部屋が 暗くなっても
探している
現実は 言うまでもなく
みすぼらしくて
ここですら 話す相手 見つからなくて
それでも この大海原に溺れてく
50歳同士なんだ
やっと見つけた気がした
体は 繋がれなくても
声だけでも 繋がれて
愛し合えたなら いい

デコはち🐝
40過ぎのおっちゃんの与太話
僕の親父は視覚障害者だ。
80歳を超えた今も、実家で元気に暮らしている。
そんな親父には、家族でも「魔法か?」と疑いたくなる特技がある。
ワタシが20代の頃の話だが
実家は田舎で、3匹の猫を飼っている。
居間で親父と茶を飲んでいると、縁側からかすかな気配がした。
「おっ、〇〇が帰ってきたな」
親父が名前を呼ぶ。
少し遅れて、その通りの猫が顔を出した。
驚くことに、親父が猫を言い間違えたことは、これまで一度もない。
「なんで分かるんだよ?」
気になって聞いた僕に、親父は事もなげに笑って答えた。
「大したことじゃないよ。一匹ずつ、足音も歩幅も違うからな。あとは……そうだな、息遣いだ」
僕は耳を澄ませてみた。
けれど、猫の足音なんて僕には一切聞こえない。無音だ。
親父には、僕らには見えない世界が、音のグラデーションとして鮮やかに見えているのだ。
42歳になった僕も、世間ではもう「おっちゃん」と呼ばれる年齢だ。
けれど、この鋭く、優しく、研ぎ澄まされた親父の感覚に触れるたび、自分はまだまだだと痛感する。
「一生かかっても、この人を超えられそうにないな」
そんな親父の「音」を、僕はこれからもずっと驚かされるのだろう。
#親父の背中
#猫がいる風景
#超えられない壁
#日常の奇跡
#与太話


ゆうが

ちゃわちゃわ
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ざくろ

ゆん@ち

翠

ぐちリ

はやぶ
サトテルは40号だからサトテルの勝ちだな
森下は23号だから抜かれるかもしれん

すい

るーり
4球か…

せ /
キョウモネムレナイアルの意味は?
「キョウモネムレナイアル」は、主に「今日も眠れないある」という意味で、何かしらの理由で眠れない状況を表現しています。このフレーズは、特に感情的な不安やストレス、悩み事があるときに使われることが多いです。
感情的な背景: 何か心配事や悩みがあって、心が落ち着かずに眠れない状態を示しています。
使用シーン: 友達との会話やSNSでの投稿など、カジュアルな場面で使われることが一般的です。
このフレーズは、共感を呼ぶ表現としても人気があり、同じような経験を持つ人たちとのつながりを感じさせることができます。

まいん@

ぶちう
ええ、ワタクシ25℃以上だと動きたくないんですよね
これくらいの気温でずーっとお願いしますよ
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