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くじらの遊覧
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自身の影がくっきり見えたので
日中みたいな明るさだなーと見上げてみたところ
清冽な月光と
絵本の物語に出てくるような
筋斗雲の雲がたくさん寒空を駆けておりました。
ちょうど古典で竹取物語を勉強してたので
いとうつくしきかな
とはコレか!と和風に感じた瞬間でした。
日本代表より。
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りこ
くもってなんかずっと見てられる
ぼけーっとする時に見るのにちょうどいい

ハハハ
お互いの文化や学校生活について楽しくお話しできれば嬉しいです。よろしくお願いします!
日本語はまだ勉強中で上手ではありませんが、一生懸命話します。よろしくお願いします。
月光
だから勉強しないとなと思えたタイミングからで遅くない。それを僕が証明してる。(お金とか考慮しないで)

なつみ
ノットブックカレンダー買った🤗
スケジュール帳🗓✏︎✨

はる
入ってくる

吉田賢太郎
画面の向こうで 誰かが叫んでる
「あれはダメだ」「これは間違いだ」
正義の仮面を きらつかせながら
鋭い言葉を 投げつけている
それは「事実」? それとも「毒」?
ただの「悪口」を 吐き捨てて
自分を「賢者」に 見せたいだけなら
それは 一番かっこ悪い マウンティング
いいかい
ファンには 愛ゆえの「作法」がある
アンチには 美学ある「作法」がある
どちらにも共通する 大切なルールは
「作る苦しみ」を 知ることだ
一文字 一線を 生み出すために
どれほどの血を流し 迷ったか
それを想像できない 無作法な言葉は
ただの 幼い わがままだ
「お前が書けよ」
その言葉の 本当の意味を考えよう
批判する自由は もちろんあるけれど
敬意を捨てた言葉は 誰の心にも届かない
事実は 静かに 語ればいい
嫌いなら そっと 離れればいい
完璧じゃないからこそ 人は惹かれ合い
不完全だからこそ 物語は生まれる
君は 吐き捨てる側じゃなく
誰かの勇気を 守れる側でいてほしい
多様な色を 愛せる瞳で
言葉という「作法」を 磨き続けてほしい
このメッセージの本質(まとめ)
「賢者」ぶらない: 批判することで自分を大きく見せようとするのは、心の弱さです。
「事実」と「感情」を分ける: 「ここが違う」という指摘(事実)と、「消えてしまえ」という攻撃(悪口)は、全く別物です。
創造への敬意: 何かを生み出している人に対して、座ったまま石を投げるような卑怯な真似はしない。
作法を持つ: 好きでも嫌いでも、相手を一人の人間として尊重するのが、大人への第一歩です。
このポエムのように、世間の極端な声に惑わされず、自分の美学(作法)を持って作品と向き合える若者が増えたら、ネットの世界ももう少し優しくなるかもしれませんね。
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こっし

まつ香

アオイ

レモン
ディスリディとは何ですか?
ディスリディは、特に日本の若者文化やネットスラングの一部として使われる言葉で、主に「ディスる」と「リディ」の組み合わせから成り立っています。以下にその特徴をまとめます。
意味: ディスリディは、誰かを軽蔑したり、批判したりすることを指します。特に、SNSやオンラインゲームなどの場面で使われることが多いです。
使用例: 友達同士の会話や、ネット上のコメントで「彼はまたディスリディしてるね」といった形で使われます。
文化的背景: この言葉は、特に若者の間で流行しており、軽いジョークや皮肉を交えたコミュニケーションの一環として使われることが多いです。
このように、ディスリディは現代のコミュニケーションスタイルを反映した言葉であり、特にカジュアルな場面での表現として親しまれています。

ごに

るんる

み も(
#ハマダ歌謡祭 #佐野勇斗 #吉田仁人

とまと

瓶野こ

り〜@取
1番近いの徳島だけどスタフォニ直撃だし
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