そんな最前好き好んで入らないけど、なんか人少なすぎて入っちゃったな…みたいなときは、ノリノリ曲ではずっと口角上げて聴いてるし、ゴリゴリ曲ではヤッタレみたいな顔して聴いてるし、バラードは染み入ってますみたいな佇まいが演者に伝わるように努力しています。
藤浪に関しては33-4や多田野のように野球に一切興味のない層にまで届いてしまったので、そこはもうどうしようもない気がする。彼らにとって藤浪自身の能力や魅力はどうでもよく、ただ仲間同士の共通の鳴き声ツールとして機能してくれればいいわけなので、一度共有された"声"は変わることはないかと。