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名前なしデザート店
Q:
生まれてからずっと、他人に期待されている「役割」の中で育ってきました。「私」ではなく、何かの意味を代表するただの符号みたいな存在。「自分になりたい」と言いながら、実際には「期待されている自分」になりたいだけかもしれません。「私は誰か」という問いは重視されず、「何ができるか」ばかりが問われます。自分が果たせる役割だけで価値を測られ、黙っていたり失敗したりすれば、すぐに「無用」な存在とされます。その苦しさを、何度も味わってきました。
A:
そんな「ラベル」を取り払ってほしい。本来の欲求と、与えられた役割は、ちゃんと区別してほしい。誰かに必要とされているから価値があるのではなく、たとえ不安定な環境で「物化」されても、自分自身を「物化」しないでいてほしい。脆さや混乱を抱えたままでも、自分自身を見せることができるのは、それだけで大きな勇気の証だと思う。たとえ他人に受け入れられなかったとしても、まず自分自身がそれを認められるようになってほしい。そして、再び自分自身の「ポジション」から、目覚めてからの約17時間――その時間をどう過ごすかを考えてほしい。

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