投稿

ショウゴ
関連する投稿をみつける

🍎Marimo⚡⚡
まりも&サブ垢父ちゃん
祖母から言われたことが身に染みてわかる
年齢になりましたね~✨.゚・*..☆.。.:*✨.☆.。.:. *:゚
おじいちゃん、おばあちゃん、親父
今年も自分と自分と繋がりがある方々を見守って居てね!
なぁまりも❤



羊に憧れる狼
めちゃくちゃ怖かったです。

雅弥
今年もよろしくお願いします。
朝から不調なので寝ています
とりあえず休みます…。
希死念慮もあるのか
辛いけどもうすぐまた
日常に帰るからな…。

ゆうゆう
今年1番に夫に言えた[にこやか]♡
2番目義母
「おめでとうございます、今年もよろしく」って言われたけど
「おめでとうございます」しか返せなかった。
ただの社交辞令なのに
大人になれない私。

ゆず

またたび𓃠
飲食店で高校の同級生が友達に手を出してて、止めたら俺も殴られるやつ。ここまではまあ夢あるあるとして。
でもそこからの夢の自分がやたら冷静で、通報して、立件して、裁判して、最後はなぜか相手の会社まで特定して連絡してた。
夢の中でだけ手続きの段取り完璧なの何なんだろう。自分で自分に引いた。笑

むかで
10代の頃の話。
テレビの自主規制が緩い頃、私は思春期を迎えていました。
思春期には、「外に発散するタイプ」と「内側に潜るタイプ」があると思っているのですが。
私は後者でした。
幼いながらに、死生観なんてモノにチャレンジする命知らずなガキです。
当時、テレビでは色々なオカルト番組が放送されていて、楽しかったです。
その時すでに「昔の俳優さん」であった、丹波哲郎氏は、「大霊界」なる映画を作るなどして、「楽しい不思議なおじいさん」という印象でしたね。
氏は、死後を「楽しい場所」として表現していました。
そこで思ったのは、
「死後が楽しいのなら、今は何?」
「この苦しみは、罰ゲームかなんかか?」
「高齢で天寿を全うする者」と「生後直ぐに亡くなる者」との違いは?
こんな事を詰めてゆくと、おのずと「輪廻」や「業」に辿り着きます。
生まれ変わりと、日頃の行いの事ですね。
これは、しばらく私に付きまとう事になりました。
輪廻はともかくとして、「業」や「因果応報」的な考え方が根底にある生活態度です。
20代の頃は本当に、買ってでも苦労しようとしていました。
もっと遊べばいいのに。。
☆自主奴隷の果て☆
人間、良い時は下を見ないものです。
悪い時は上ばかりみて、絶望や後悔や妬みばかり。
30代も目の前に迫った頃。。
ふと、思い出した事がありました。
「人生には浮き沈みがある」という言葉がありますが。。
10代の後半あたりに
「下るのはヤダ」
「だから上りもいらない」
「平坦な人生でいい」
って"神様"にお願いした事があるんです。
今にして思えば
自ら背負った十字架
「枷」なのではないか?
と、思うのですが。。
こういった考え方が、日々の習慣とあいまって
「石橋を叩いても渡らない」人間が出来上がりました。

sir
なんで生きてるんかなぁって
もっとみる 
話題の投稿をみつける

リヲ🎣

ゆ

しむぎ

コドン

メラン
コメントオアの意味は?
コメントオアは、特に日本のネットスラングやSNSで使われる言葉で、主に「コメントをどうぞ」という意味合いで使われます。これは、投稿や画像に対して自由に意見や感想を述べてほしいという呼びかけの一環です。
使用例: SNSの投稿で「コメントオア」と書かれていると、フォロワーに対して「あなたの意見を聞かせてね」というメッセージが込められています。
背景: この表現は、インターネット文化の中で生まれたもので、特に若い世代の間で広まっています。気軽にコミュニケーションを促すための言葉として、カジュアルな場面でよく見られます。
このように、コメントオアは、オンラインでの交流を活発にするための一つの手段として使われています。

うけり

がちゃ
日常のふっとした笑い、面白いよね
#nao813

🦇輪廻


せつ
コメントオアはどんな場面で使う?
コメントオアは、主に以下のような場面で使われます。
SNSやチャットでのやり取り: コメントオアは、特にTwitterやInstagramなどのSNSで、他のユーザーに対して意見や感想を求める際に使われます。例えば、投稿に対して「コメントオア、どう思う?」といった形で使われることが多いです。
ディスカッションやフォーラム: オンラインフォーラムやディスカッションボードでも、他の参加者に意見を求めるために使われます。特定のトピックについての意見を集めたいときに便利です。
友人との会話: カジュアルな会話の中でも、友人に対して「この映画どう思った?」と尋ねる際に「コメントオア」と言うことで、相手の意見を引き出すことができます。
このように、コメントオアは意見を求める時に使われるフレーズで、特にカジュアルな場面でのコミュニケーションに適しています。

千多
もっとみる 
関連検索ワード
