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フルーツ
ごめんなさい🙏🏻
入院して1ヶ月半くらい
結局👨🏻
毎日かかさず面会に来てくれた
朝の4時出勤から10時間以上仕事して
うちの可愛いモスとぺぺにご飯だけあげて
面会時間ギリギリまで居てくれたり
ちょっと早めに帰ったりして
モスとぺぺの部屋の掃除から🐰
洗濯したり自分のご飯作ったりして
4時間ぐらいの睡眠時間
これを毎日
👨🏻が来てくれてたからがんばれたよ!
まじ感謝
月曜日で終わる
出産まで入院ないから
月曜で終わる!!!!!
母は呼んでること多いかったけど
来てくれてて
甘えさせてもらった!
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るる

あ

堕天使☺︎にこ🐈

エントロピー
「道」の話、で未来を予測する
判例というものが「世の中にはある」ので
その通りに展開されるし、それで相殺を目指す
これは未来時間軸なので、それを予測可能にしたら「予言」「予知」変わらない訳
あとは夫婦喧嘩は「打ち消し合う」つまりそれは自分が悪い事を棚に上げ、双方言い合う
バレる、収拾がつかない、これらは確定論と言います.なので悩みの状態を見たら未来の行き先は
決まってると、どんな事を今してるを
的確に読み取れる訳ですよ.
て事で、ここでは、確定論と相殺(打ち消し合う)これについてみてみましょう
つまりあなたは今こんな事してるで未来は確定するの、一例ですね
確定論(決定論:Determinism)とは、この世のすべての出来事や人間の行動は、あらかじめ先行する原因や物理法則によって一義的に決定されており、他のようにはなり得ないという哲学的・物理的な立場です。未来は現在から計算可能(ラプラスの悪魔)であるとされ、自由意志の存在が論点となります。
詳細な解説
定義: 「あらゆる出来事は、その前に起こった出来事によって決定されている」という考え方。
物理的背景: ニュートン力学に代表される「機械論的決定論」は、初期条件と物理法則が分かれば未来は予測可能とする。
ラプラスの魔: 18世紀の数学者ラプラスは、全粒子の位置と運動量を把握できる知性があれば、未来の全事象を見通せるという「因果的決定論」を提唱した。
対立する概念: 「非決定論(不確定性原理など)」が対立する立場。現代物理学ではミクロな世界は確率的であるとされる。
主な決定論の分類:
ハード決定論: 決定論は真であり、自由意志は存在しないという立場。
ソフト決定論(両立論): 決定論と自由意志は両立可能という立場。
用途: 科学・技術分野では「確定論的モデル(入力が決まれば出力が完全に決まるモデル)」として安全評価などに使われる
やきお

とりとる

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ここぞという時にうまく運良くやれてきたみたいなとこある

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