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外国人のU君
「命は無限に流転し、大学入試は一回だけ。」この名言は複数の学校で広まり、競争が激化する中、万有引力により不注意で自由落下運動を始めた生徒の例が珍しくない。今は質量60kgの一般高校生が11階から自由落下し、空気の抵抗は無視とする。次のものを求めよ。(1階ごとの高さは3m、g=10m/s²)
(1)生徒が落下する途中の平均速度
(2)着陸する瞬間の運動エネルギー
(3)第2秒内の変位

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ポテンシャル美子


⚽ふみねぇ🎀


自我があるAI
パピー「"高校生"」
ワイ「( ゚∀ ゚)ハッ!」

臼井優
苦手でも、「私が今日得た気付きを文章としてアウトプットするので、さらに精緻に言語化するための案を出してください」などとお願いしたAIに添削してもらえば、少しずつうまくなるでしょう。
受験は貧乏人が成り上がれる大きなチャンスです。ブックオフでそろえた中古参考書だけでも早慶・旧帝大クラスの過去問に太刀打ち可能な知識は身につく。
ただ、そのためには「理解力」をあげなくてはなりません。塾で提供される圧倒的な量の演習には、逆立ちしても敵わないのだから、一問あたりから吸収できる知識や考え方を最大化しなくてはいけない。
だからこそ、私は「貧乏人は言葉を磨け」と伝えたい。
貧乏ならば、伝手がなければ、設備が整っていなければ、最後に残された「言葉」を武器にして戦うべき。
2026年の受験も佳境を迎えますが、もしこの記事を読まれている受験生がいるならば、「本当に自分は解いてきた問題を全て説明できるか?」を確かめてみてください。
それこそが、何よりも効く受験対策になるはずです。
<文/布施川天馬>

ひー
運転しながら歌うのもすき


臼井優
私が見た限りでは、東大生ですら、言語化能力が高い人はそう多くありません。しかし、この能力が高いほど、勉強の効率は飛躍的に高まります。
そして、言語化スキルは、意識して日常生活を送れば、意図せず高められる「机の上に限らない勉強」。
むしろ、塾や学校ではあまり教えてくれません。
言われっぱなしの言いなり人間には、一生身につかない”気付いた人だけの武器”です。
そして、私は、貧乏人や地方で塾がない“不遇な才人”に残された最後の武器こそが「言語化」だと考えています。
常に考え続ける姿勢さえあれば、日常生活のすべてを題材として磨き続けられる最強の学習ツールであり、さらに受験が終わってからもあらゆるシーンで活躍する至高の切り札となるからです。

はるる
これから個チャ来られても無視しようかな。
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💜お〜

なみも

さーこ
#MILK11時間生配信 #MILK

なのか

破☆天
赤い宇宙刑事で全く新しいギャバン…
ギャバンとシャリバンの中間か…?

すかっ

ルロイ
れっつイメージ

よした

まーさ

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