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やましゅー
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悠

ヒロ
お弁当付きです。
やったあ、まあまあ、ええお弁当だった😉



まっち(プロフ必読)
と思って、いつもより10分早く出てきたら、見事に約10分前に着きました😂
昨日に比べたら、全然凍ってなかったし
けど、また雪ちらつき始めたから、帰りは凍ってる可能性高そうだな…
すの
何て言って行こ.oO
もし映画中にドキドキ来たらな~
事前に言うとくか🫠映画に集中しよ!
日曜日は病院!
なち
ちょも
外は寒いけど散歩してきた
#ポジティブに

吉田賢太郎
きみの書いた物語を
「面白くない」と言われるのは、まだいい。
それは、組み立てたおもちゃの
ネジの場所が違うと言われただけのこと。
けれど、きみの込めた「想い」を。
きみが世界をどう見て、どう愛しているかという
その「メッセージ」を叩かれるのは、違う。
ストーリーは、中身を運ぶための**「ハコ」**だ。
壊れたら直せばいいし、作り直すことだってできる。
でも、メッセージは、その中にそっと置いた**「祈り」**だ。
きみが誰を好きになってもいいと願うこと。
誰かを踏みつけて笑うのを「嫌だ」と言うこと。
それは、きみの心そのものだ。
「ハコ」への文句は、技術の話。
「祈り」への攻撃は、心の侵略。
他人の靴のサイズが違うように
心の形が違うだけなのに
「お前の祈りは間違っている」なんて
誰にも言う資格はないんだ。
だから、もし誰かが土足できみの祈りを汚そうとしても
きみは、自分の「ハコ」を磨くのをやめなくていい。
そのハコがいつか、
同じ祈りを持つ誰かの元へ届く日まで。
このポエムの解説(本質的なポイント)
ストーリー=「ハコ(技術)」:論理的に修正が可能な「外側」のこと。
メッセージ=「祈り(本質)」:作家のアイデンティティや倫理観から生まれる「内側」のこと。
境界線:技術へのアドバイスと、思想への攻撃は全く別物であることを明確にしています。
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なぜ日本の国会議員で総理大臣に
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