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ねぎま。
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はる
私はある国の軍人で、軍の命令で日本海軍の護衛として動いていた。しかし、海賊船から襲撃を受け、日本人と2人捕虜とされ、海賊船のトップから日本人を殺せ、さもなくばお前を殺すと脅された。窮地に陥った時にクーデターが起こり、その混乱に乗じて海に飛び込んで逃げ出した。
泳いでたどり着いた先は日本。日本人を見捨てた罪悪感を持ちながら、日本で暮らすことに。最初はアジア系外国人が集まるコミュニティにいたが、馴染めず。罪悪感がひどくていつしか記憶は混濁状態に。
月日は流れ。ガムシャラに生き延びた先で何故か財産が出来た。裕福な日本人として暮らしてきた。ひょんな縁で毛利小五郎と江戸川コナンと出会い、コナンに外国人であり、ついでに軍人であることも見抜かれる。
そこから解かれる記憶の糸、そして背後に迫る追手、危機に晒される命と立場と家族。果たして守り切れるのか?ーー
ってとこで起きた。
おはようございます。
ぱんてら
- ふつうの子ども
- 小学校 それは小さな世界
- みんな、おしゃべり!
- ラヴ上等
- 映像研には手を出すな 10巻
などを摂取した。
他にもあるのだけど、特に心に残っているものたちを挙げた。
なんとなく、解像度という言葉が頭に浮かぶ。
“ふつう”への解像度。
『ふつうの子ども』では子どもたちが事件を引き起こしてしまうが、その過程も子どもたちもとても“ふつう”であった。
”ふつう”という言葉が年始早々に頭にこびりついたのはこの映画の影響だ。
『小学校』では(私たちにとって)とても“ふつう”の小学校生活が営まれる様子が描かれる。
『みんな、おしゃべり!』ではろう者やクルド人、CODAなどの一見“特別”なように見える人たちの“ふつう”が垣間見えた。
当たり前だけど、ダメな人たちもいるし、いい奴もいるし、そもそも人間はいい奴悪い奴で簡単に振り分けられるようなものでもない。
面倒くさいときは面倒くさいし、それはさておき誰かを助けたいと思うこともある。
そんな当たり前を再認識させてくれる。
『映像研』では浅草氏たちの過去が立て続けに出てくるが、みんな“ふつう”に異常だ。
魔窟の人々もまた現代日本においてとても“ふつう”だろう。
『ラヴ上等』に関しては少し例外で、作品からは“異常さ”を感じていたことが多かったし、ヤンキー文化について無知なので解像度についても分からなかった。
ただ、作品内でとくに感情を発露させていてとても脆く見えたおとさんのことと、恋愛リアリティ番組の持つ残酷さや恐ろしさについて考えていた。
鑑賞後におとさんのTwitterでの投稿を見かけて、えらく感動した。
おとさんという一人の人間を見くびっていたことにも気がついた。
あの作品に出ている人たちは”異常”に見えていたけど、当たり前に”ふつう”の人たちなんだ。
(余談だけど、妻におとさんが心配だと話したら、おっさんは自分の将来の心配をしとけと言われた)
---
これらの作品を通して、”ふつう”っていうのは解像度の問題なんだと思った。
『ふつうの子ども』でいうと、起きた事件は確かに怪我人まで出る”異常”事態なのだけど、その過程をつぶさに見ていくと”ふつう”の連続なのだ。
そこにジャンプはない。
人と人との違いなんていうのは本当は微々たるもので、しかしその積み重ねによって大きな差異が生まれてしまっている”ように見える”のではないか。
もっと解像度を上げて見ていけば共通点や違いが見えてきて、妥協点というのも見つかるし、見つけていかねばならないのだ。
なんて思った1月だった、まだ半ばだけど。
最後に『映像研』の浅草氏のセリフ。
「人間のことで考えるコストを減らすな!!わざとバカになるな!!人間を尊重しろ!」
だそうです。

ザッキー


臼井優
客の流れの重要性
集客力の源泉: 人通りが多い場所は、それだけで多くの潜在顧客に店舗の存在を認知してもらう機会を提供します。
売上予測の根拠: 客の流れの量や属性(年齢層、性別、行動パターンなど)を分析することで、現実的な売上予測を立てることができます。
ターゲット層との合致: 重要なのは単なる人の多さではなく、自社のターゲットとする顧客層がその流れの中に含まれているかです。
オフィス街ならビジネスパーソン、学生街なら学生といった具合に、エリア特性に合わせた顧客層を意識した戦略が求められます。
立地との関係
立地は、客の流れを大きく左右する要因の一つです。
視認性とアクセス: 視認性が高く、アクセスしやすい立地(駅前、大通り沿いなど)は、客の流れを店舗に取り込みやすくなります。
商圏の特性: 店舗を中心とした商圏内の人口密度や競合店の状況、他の集客施設(商業ビル、公園など)の位置が客の流れのパターンを決定します。
回遊性: 商業施設内や商店街などでは、顧客がどのように移動し、店舗間を回遊するかが、来店率や購買率に影響します。
分析方法
効果的な立地選定と客の流れの分析には、以下のような手法が用いられます。
商圏調査: 候補地の地理的条件や人口動態などのマクロデータを分析します。
現地調査(人流調査): 実際に現地に赴き、時間帯ごとの人通り、通行人の属性、競合店の状況などを観察します。
データ活用: 携帯電話の基地局データやGPSデータ、カメラデータなどを利用した人流分析(動線分析)により、人々の動きを定量的に把握することが可能です。Googleマップの混雑する時間帯の情報なども参考になります。
最終的に、これらの調査・分析結果を総合的に評価し、自店のコンセプトに合った最適な立地

臼井優
伎楽面: 奈良時代に伝来した伎楽(古代の仮面劇)の演目・仮面。鳥のような姿で、口に玉をくわえる。
信仰: 毒蛇除け、病気平癒、雨乞い(止雨法)などの祈祷対象。
国宝・文化財: 興福寺や東大寺などに像や面が残されている。
関連する名前
別名: 金翅鳥(こんじちょう)、妙翅鳥(みょうしちょう)、食吐悲苦鳥(じきとひくちょう)。
音訳: ガルーダ(Garuda)の音写。

臼井優
金色(こんじき)の翼を持つ巨大な鳥の姿で、龍(毒蛇)を常食とし、口から火炎を吐くのが特徴で、衆生の煩悩(三毒)を食らう神とされます。日本に伝来した伎楽(ぎがく)面(仮面)のモデルにもなり、不動明王の炎(迦楼羅炎)とも関連があります。
特徴と役割
起源: インド神話の聖なる鳥ガルダ(ヴィシュヌ神の乗り物)。
姿: 鳥の頭と人の体を持つ姿(鳥頭人身)で、金色の翼を持ち、笛(篳篥など)を吹く姿でも描かれる。
能力: 龍や毒蛇を食べることから、煩悩(煩悩の象徴である毒蛇)を喰らい、人々を救済する。
仏教での役割: 仏法守護神、天龍八部衆の一員。不動明王の背後の炎(迦楼羅炎)は迦楼羅が吐く炎とされる。
リア
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とらら(

ヤキ子
色塗り鬼門すぎる

yossy
「アレが俺の未来の姿かよ…」
と若干鬱になった。

募集要
道頓堀には飛び込まないでください。
要項より

じせき

巡

しみこ

じゅら

灰檀

フェイ
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