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sora

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親戚のお見舞いへ行きました[照れる]

立ち止まる背中を押してくれてありがとう。
しゃがみこむ背中をさすってくれてありがとう。
大切なことを思い出せました。がんばろー
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星影のエール

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rico❀

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悲しいときー悲しいときー


しゃがむ時、反射的に「よっこいしょういち!」って言ってるときー

「平成っぽい」が悪口に聞こえてしまうときー

会社の飲み会で、新人ちゃんに「私のもお願いします♡」と笑顔でお皿を差し出されて、なんとも言えない気持ちになったときー
GRAVITY
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黄昏ちゃん

黄昏ちゃん

彼があらためてわたしのためにつたえてくれた「死んで欲しいとは思っていない」「可能な限り生きていて欲しい」けれど、「苦しんだりしながら生きて欲しいというわけではなく」という言葉は、それでも「関わりたくない」「会いたくない」とうち放たれた言葉や「あなたと過ごす時間は最後の賭けで余生」だと伝えてきたわたしのまえでは、とても優しい顔をした、でも究極的に残酷な無関心として染み渡った。

たとえわたしが全て悪いのだとしても、「生き伸びる理由」を奪ったその口で「可能な限りこの先生き延びて欲しい」甘言をつむぎながら、でも最後には「苦しみながらでもなんとしてでも生きて欲しいわけではない」と思い切り突き放す。それは、優しさでも思いやりでもなく、励ましでも祈りでも、わたしの尊厳の尊重でもない。

それは「死んで欲しい」と一言放つよりも、残酷で、どうしようもなく我儘で、無責任に鋭利な刃として紡がれた、筆舌に尽くし難いもの。

でも、多分きっと彼はそこまでは計算していない。彼きっとどこまでも真っ直ぐにそう思っていて、その言葉でわたしをより追い詰めるとは1ミリも思っていなかっただろう。ただ率直に、自分の思ったことを紡いだだけだろう。だけど、こんなにおいちうちを食らうとは思わなかった。彼から「生きていて欲しい」という言葉がでてきても、それでいてその言葉の重みが全く比例せず、当たり障りのない緩衝材としてしか、わたしたちの間にその響きが放たれないことに、静かに笑った。

わたしが歪んでるかもしれない、でも、例えそうだとしてもそれはもうわたしの手にも誰の手にもおえないほど歪みきっていてしまって、どうしようもないのは事実だろう。

だとしたら、やはり、導き出される答えは一つだ。
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あお

あお

世界で一番、わたしのこと好きでいて。世界で一番、わたしのこと好きでいて。
同じように、僕の事を好きでいて。
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つみき

つみき

飲みに行くのも、それを当日の夕方に突然連絡してくるのもいいねんけど、連絡がスタンプだけってなんなん?指摘したら「最近すぐ怒るね」「連絡してるだけマシやと思ってほしい」とか言うてくるし。
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いつも

いつも

「人の心を覗きすぎるのは己の身を滅ぼすことになる」
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