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ゆうり
実際に外に出て、トランス女性とかを気にしていない人の声を集めたらどんな結果になるだろう?
とは思う。
ネットでは100人の女性が一斉に騒いだら、まるですべての女性がそういう意見なんだと錯覚するけど、現実としてリアルの声はどうなんだろうね。
大多数の声が「気にしない」という意見だった場合、騒いでいる人達の意見はどうなるのだろうか?
一般の人でトランス女性は怖いと思っている人いるけど、トランス女性の捉え方もそれぞれだし、そもそもトランス女性と実際に会って話した事ある人がどれくらいいるのだろう?
トランスジェンダーとカミングアウトせずに「私が女子トイレにいたら怖いですか?」と聞いて、平気だとしても。。
その後カミングアウトして反応が変わるとしたら、偏見だよね。
コメント
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ᗩᒪIᑕᗴ
見てた人は「理不尽やなあ」って庇ってくれたが、上にクレーム行ってまた先輩から怒られるんやろなあと思ったら憂鬱

ティモリス
1回yasuの声聞いてから言って欲しい
あれは男でもえろいって思う声してる

るい
その村の名を、誰も正確には呼べなかった。
ムッシュ村。あるいは村村。つなげてムッシュ村村。呼び方が揺れるたび、村の輪郭もまた、わずかに揺れた。
村の入り口には、古びた看板が一本立っている。
——Bienvenue
そう書かれているが、それ以外の文字はすべて風雨に削られて読めない。
村に住むのは、ムッシュと呼ばれる人々だった。全員がムッシュだ。若者も老人も、女性も子どもも、名を問われれば微笑んでこう答える。
「ムッシュです」
旅人が理由を尋ねると、彼らは首をかしげる。
「名前とは、必要ですか?」
村の中央には小さな広場があり、毎夕、ムッシュたちは集まって無言のまま椅子に腰かける。ただ風が吹き、時計のない鐘楼が、決まって七回鳴る。それが合図だ。誰かが立ち上がり、今日あった出来事を語り始める。
不思議なことに、その語りは必ず途中で途切れる。
言葉が終わるのではない。出来事そのものが、そこで終わってしまうのだ。
「今朝、パンを焼こうとして——」
そこで止まる。パンは存在しない。朝も、もう思い出せない。
旅人は次第に気づく。ここでは、語られたことしか現実にならないのだと。
最後の夜、旅人は勇気を出して語った。
「私は、ここを出ます」
鐘が七回鳴り終わると、ムッシュたちは一斉にうなずいた。
「では、それが現実です」
翌朝、旅人は村を出た。振り返ると、そこには何もなかった。看板も、広場も、ムッシュも。
ただ一つ、胸の奥に言葉だけが残っている。
——ムッシュ村村。
それを口にするとき、あなたは少しだけ、現実を揺らしているのかもしれない。
#AI生成

ともくん
あーあ!とうとうか!日本も🇯🇵戦争を始める下準備に、国際連盟からの脱退をしたよなぁ🇯🇵日本🇯🇵

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かぐも
ラインナップがオタクだな?

あいま

黒い餅

かわら

そふと

獣朗(

@くま

ハト

🍭ろる

ハト
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JJ
そもそもなんですけど、トランス女性ってトランス女性として生活してないんじゃ…?