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めめ
1番辛いかもしれない
日中,脳と体を疲れさせるために
自転車で動き回って
パソコン使って調べ物したり
折り紙やって手先を使い疲れさせたり
結果,眠くなる
っていうサイクルだったけど
今日はダメっぽい
まだ疲れてないのかもしれない
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マッシュ
有機野菜と果物を固めたサプリと
腸に定着する菌サプリと
善玉菌が住みやすくなる発酵植物粉末を摂って
EMSの足の運動終わったので
少しだけ寝よう🤏
おやすみなさいませ🛌
10時前に起きる⏰




ガリレオ硫化水素ネキ

PaPa
余裕のない小さい人間だな~
この人は周りが見えない人なんだなぁ~
可哀相な人なんだなぁ~
トイレ我慢出来ないんだろうなぁ~
お疲れさん!!
朝からテンション下げさせる人に当たられたなぁ~
と、思った朝の1場面。。。
朝から愚痴ってるおれが1番小さいかぁ~

ぱな
短すぎると寿命短いって昔ためしてガッテンで観たしなぁ
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ャー

くまね
レイヤーでシルエットがさらに美しくて
#りおちゃんにマウントを取り隊
#あかりに照らされ隊
#リオフミ

赤西仁

渋くし
ついにブチギレいく…
ねーたま負けてない
#独孤伽羅

さえか
はたあげ
むずすぎん?

りい
イヌの歴史はどのようなもの?
イヌの起源
イヌは約1万5千年前にオオカミから domestication(家畜化)されたと考えられています。
初期の人類と共に生活し、狩猟や警戒の役割を果たしていました。
古代のイヌ
古代エジプトやメソポタミアでは、イヌは神聖視され、墓に一緒に埋葬されることもありました。
古代ギリシャやローマでも、イヌは忠実な伴侶として重宝されていました。
中世から近代
中世ヨーロッパでは、イヌは主に狩猟犬や番犬として飼われていました。
近代に入ると、特定の品種が選ばれ、家庭犬としての役割が強化されました。
現代のイヌ
現在では、イヌは多様な役割を持ち、ペットとしてだけでなく、盲導犬やセラピー犬、警察犬などとしても活躍しています。
世界中で数百の犬種が存在し、それぞれの特性や性格が異なります。
イヌの歴史は、人間との深い関係を反映しており、私たちの生活に欠かせない存在となっています。

めんめ

り

プリン

薄情
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