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ぽの

ぽの

でっけぇ本棚が欲しい
本置く場所無いのに買ってしまう癖どうにかしたい
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コメント

おはぎ

おはぎ

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本、最高ですもんね◎

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ぽの
ぽの
最高です📕✨
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りょう

りょう

駅前の自販機が
君の好きだった色に変わってた
理由もないのに立ち止まって
時間だけ置いていかれた

洗濯物の影が揺れて
二人分の癖が残ってる
もう必要ないはずの優しさが
僕をまだ待ってる

看板の灯りが
やけに眩しくて
君と歩いた頃より
街が先に進んでる

知らない店が増えて
知ってた未来は消えて
変わったのは街じゃなくて
君がいないだけ

君をちゃんと祝えない
そんな僕が嫌いだ
幸せになれって言葉が
喉で何度も壊れる

思い出はいつだって
一番きれいな顔で
今もここに立ってる
僕だけが前に行けない
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:レンズの中の、おかしな観客席
​君が今、指先でなぞっているその場所は
現実の続きじゃない 壮大な「ごっこ遊び」の会場だ
​そこには 本当の顔も 本当の心も
そのままの姿では 一歩も中に入れてもらえない
みんな「誰かに見せたい自分」という
着ぐるみを着て 舞台に立っているんだ
​「何が本物か」なんて、もう誰も見ていない
​心から振り絞った 君の叫びを
「AI(機械)が書いた嘘だ」と笑う人がいる
AIが作った 冷たくて完璧な嘘を
「これこそが真実だ」と拝む人がいる
​恥ずかしいという心(羞恥心)も
何が美しいかを見抜く目(審美眼)も
そこでは ただの「飾り」にすぎない
「いいね」という数字に換金できるかどうか
それだけが その世界の唯一のルールなんだ
​SNSの住人たちは、自分自身の目で見ていない
​彼らはいつも 客観席に座っている「誰か」の目を借りて
自分の人生を コンテンツとして眺めている
「賢い」と思われたくて 他人を見下し
「かわいそう」と思われたくて 弱さを武器にする
それは 君が大切にするべき「自分」じゃない
​いいかい、覚えておいて
​SNSは 便利な道具だけど ただのフィクションだ
そこでの評価は ファンタジーの中の「設定」でしかない
​スマホの光を消したあと
君の指に触れる 風の冷たさ
誰かの言葉に 理由もなく胸が熱くなること
「これは恥ずかしい」と 自分だけでこっそり思うこと
​その「計算できない揺らぎ」こそが
AIにはなれない 君が君であるための たった一つの本物だ
​レンズの外側にある 静かな現実(リアル)を
どうか 誰にも渡さないで
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ひらの

ひらの

本とか読んだりする?好きな作家さんとかいたら、ぜひ教えて!本とか読んだりする?好きな作家さんとかいたら、ぜひ教えて!
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Daisy

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