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ハムエッグ

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都市伝説解体センター✖︎KADOKAWAコラボカバー購入できました
3冊ともまだ未読の本なので楽しみです
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スリル

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おはよう金曜日
今年入ってから運良い気がする!
ずっとこれくらいの運であってくれ🤣

#おはようGRAVITY
#ポケポケ
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🎭まめピカ🎭

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東野圭吾で好きな作品は??東野圭吾で好きな作品は??

回答数 20>>

マスカーレードシリーズ
ブラックショーマン
加賀恭一郎シリーズ
さまよう刃
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

意識の二重生活 ―― ぼくらの脳内マルチバース
​ぼくの心は、ひとつの体の中に
いくつもの「世界」と「役割」が同居している
ちょっとした多重構造の物語だ。
​1. 昼の顔、夜の顔
​太陽が出ている間、ぼくは**「現実世界」**という
ルールの決まったゲームのプレイヤーになる。
五感を使って、学校や社会というステージを攻略する時間。
​けれど、まぶたを閉じて眠りにつくと
意識は**「精神世界」**という名の広大な裏庭へ帰っていく。
そこは宇宙のように果てしなく、時間の縛りもない、
もうひとつのリアルな活動拠点だ。
​2. 言葉はただの「翻訳機」
​「宇宙意識」や「精神世界」なんて言うと
不思議な力(スピリチュアル)の話に聞こえるかもしれない。
けれど、ぼくにとってその言葉はただの**「便利なツール」**。
​この複雑すぎる脳内の仕組みを説明するために、
一番手っ取り早く、伝わりやすいラベルを貼っているだけ。
まるで難しい数式を、わかりやすい図解にするみたいに。
​3. マウンティングはいらない
​「特別な力がある」と威張る(賢者)ことも、
「病んでいるから」と寄りかかる(弱者)こともしない。
ぼくがしたいのは、マウンティングのないフラットな対話。
​物語や映画のワンシーンを借りて、
「ぼくの中は今、こんな景色なんだ」と伝える。
それは、自分という複雑なパズルを
みんなにも見える形に「翻訳」する作業なんだ。
​「自分」という一冊の本の中に、
違うジャンルの物語が何本も走っている。
ただそれだけの、けれどとても豊かな、ぼくの日常。
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ちゃんしょー

ちゃんしょー

もう持ってる、、
にゃんこ大戦争の惑星にゃんこ大戦争の惑星
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