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たも
これ見て「は?親も大変なんですけど。鼻水出たくらいで休ませられないし親だってリフレッシュ必要です」て思う方、違う。そんなもんじゃない。そんなもんじゃないんです。
熱があっても座薬入れて登園熱上がって連絡しても迎えこない受診しない兄弟の薬飲ませる(体重も年齢も違うから処方された人以外飲ませちゃダメ)タオル水筒カビだらけオムツ明らかに前日の夜からしてたもの爪伸びまくって割れるetc
一部でこれ。
鼻水?機嫌良くて熱もなくて食欲あって眠れてるなら大丈夫です。リフレッシュ?どーぞどーぞしてくださいその代わりいつもより早めに迎えきていただけるとお子さんも喜びます。
コメント
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mana

りょ
盛り上がれば大丈夫ってそういう事じゃないんだな

特水
さいかち

ゆな
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ちわっ
TOUTESはどのように使われるのか?
TOUTESはフランス語で「すべての」という意味で、主に名詞の前に置いてその名詞を修飾します。具体的には、以下のように使われます。
名詞の修飾: TOUTESは女性名詞の複数形に使われます。例えば、「すべての女性」という意味で「toutes les femmes」と言います。
文の中での使い方: 文の中で「toutes」を使うことで、特定のグループやカテゴリー全体を指すことができます。例えば、「toutes les personnes sont invitées」(すべての人が招待されています)というように。
このように、TOUTESは特定の名詞を強調したり、全体を指し示す際に便利な表現です。フランス語を学ぶ際には、文脈に応じて使い方を覚えておくと良いでしょう。

樹

もん
TOUTESの語源はどこから?
TOUTESの語源はフランス語に由来しています。「toutes」は「すべての」という意味を持ち、特に女性名詞の複数形として使われます。この言葉は、ラテン語の「totus」(全体の)から派生しており、時間を経てフランス語に取り入れられました。
言語的背景: フランス語の「toutes」は、名詞の性別に応じて変化する形容詞の一例です。
使用例: 「toutes les femmes」(すべての女性)や「toutes les choses」(すべての物)など、特定のグループや集合を指す際に使われます。
このように、TOUTESは全体を表す言葉として、さまざまな文脈で活用されています。

南郷 歩

ごまご

やっさ

樹

たまき
また来年かな

さーこ
#ダンエビ

やかん
ラジオ配信といい、様子のおかしい後ろ姿の動画といい、顔が全く見えないのにふっと笑わかせられるの天才だと思う
心や体が疲れている時だろうが関係なく、頭でなんにも難しいこと考えなくても脊髄反射で笑えるのってやっぱりいいな好きだな
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ひろ
本当にお疲れ様です。 子どもたちを頑張って育ててくれて、というかギリギリのところで支えてくれて、本当にありがとうございます。 現役小学校教員より