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めふ
回答数 59>>
道端で通りすぎたチャリが戻ってきて、バックハグ(揉み)して走り去った。
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そー

にゃる

ウイ真君グシケン
毎日辛そうやねんな。
ネッ友やからさ手が届くところにおらへんから変になんとかできるわけあらへんらからさぁ。
ほんまどないしたら元気なってくれるかな。
自傷行為起こしてないだけマシなんやけどな。

りりか
大人になるにつれて、価値観や考え方はある程度固まってしまうのは仕方ない。
けれど、意見違いや喧嘩をしたとき等に、
「むかついた=自分とは合わない」
「即フェードアウト」ではなくて、
『あなたはそういう風に感じたんだね。』
とお互いに話し合いで解決・修復しようとし合える関係。
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ペン吉

文雪
アシンメトリーに刈り上げ、結構好きかも。

夜月@応

ラミた

キリン
タッピングコーナーとは何ですか?
タッピングコーナーは、主に音楽やパフォーマンスの分野で使われる用語で、特にドラムやパーカッションの演奏スタイルを指します。以下にその特徴をまとめます。
定義: タッピングコーナーは、楽器の特定の部分を叩くことで音を出す技法です。特にギターやベースでは、指で弦を叩くことでメロディやリズムを作り出します。
使用例: ドラムでは、スティックを使ってドラムのエッジやシンバルを叩くことで、リズムを強調したり、特別な効果を生み出したりします。
音楽スタイル: この技法は、特にロックやジャズ、フュージョンなどのジャンルでよく見られます。演奏者は、タッピングを使って独自のサウンドを作り出し、パフォーマンスにダイナミズムを加えます。
練習方法: タッピングをマスターするには、リズム感を養い、手の動きをスムーズにする練習が重要です。メトロノームを使って、徐々にテンポを上げながら練習すると効果的です。
この技法を使うことで、演奏に新しい表現を加えることができるので、ぜひ試してみてください!

ゆのす

ぐるき

スーペ

ぐみん

ててと
#デレステ10thツアー沖縄_day2
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