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もぐら

もぐら

カクテルとか料理とかって、
奥が深すぎてさ、終わりがないというか、
お金と材料があれば更にもっといいものができちゃうし、
技術だけでめちゃめちゃ美味しいもの作れたら、
かっこいいんだけど、どこまででゴールなんだろう
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☆

てか前半の時にひと粒のブースはイートインしか無いって諦めたんだけど、前半もテイクアウトの袋貰えたってことを今並んでて知った[大泣き]さいあくだっっっ前半は全然並んでなかったのに[大泣き]あと時間ほんとに微妙になってきて不安[穏やか]みんなお願い、出来るだけ迅速に選んで迅速に食べてくれると助かる!!!ww
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『透明なホンモノ』
​「私はホンモノだ」と、誰かが叫んでいる。
きらびやかな衣装をまとい、
見えない世界の話を、さも見てきたかのように語る。
​けれど、ちょっと待って。
「ホンモノ」という言葉を一番必要としているのは、
実は、自分を信じられない「ニセモノ」たちなんだ。
​1. 職人の手は、語らない
​本当に美味しい料理を作る人は、
「私は天才だ」と言う代わりに、包丁を研ぐ。
本当に速く走れる人は、
「私は特別だ」と言う代わりに、土を蹴る。
現実の世界では、
「言葉」より先に「結果」が答えを出してしまうから。
​2. 見えない世界の「落とし穴」
​いちばん気をつけなきゃいけないのは、
目に見えない「心」や「精神」を武器にする人。
「私にしか見えない」「君はまだ分かっていない」
そんな言葉で君を見下そうとするのは、
ただの**「賢者マウンティング」**という心の弱さだ。
​3. 君の「違和感」は、正しい
​もし君が、その人の言葉に「なんかヘンだな」と感じたら、
その直感は、たぶん当たっている。
ホンモノを知っている人は、ニセモノに騙されない。
なぜなら、ホンモノは君を怖がらせたり、
君より上に立とうとしたりしないから。
​4. 最後に覚えておいて
​本物は、ただ、そこにある。
太陽が「私は太陽だ」と言わなくても、温かいように。
花が「私は美しい」と言わなくても、咲いているように。
​自分の価値を証明するために誰かを踏みつける人は、
その時点で、もう本物じゃない。
​君は、その静かな違和感を信じていい。
本物を見抜く目は、
派手な宣伝文句の中ではなく、
君の「冷静な視線」の中に、もう備わっているのだから。
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まり

まり

#グルメ 寿司
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壁にたまにぶち当たる

壁にたまにぶち当たる

ありがたやー(ノ_ _)ノ
かーべーーかーべーー
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きのみ

きのみ

りんごに砂糖とシナモン乗せて温めて
バニラアイスを添えて
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りんご

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今日も、自分お疲れ✨
#コメダ珈琲
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