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ゆうち

ゆうち

ビールを買いにコンビニへ
オハヨゴジャイマス!いつもの声。
ビールを手にレジ
愛モクが3箱置いてある
タバコはいいと言いかけると軽く手を出してウィンク。
キョウハワタシハラウと
えっ?と。
聞けば彼は今日最後の勤務ミャンマーに帰ると言う。
お言葉に甘え店を後に、アリガトゴジャイマシタ!背後に愛惜しい声。
一旦家に帰り餞別を包んで再び店に。
マタキタカ!
餞別を渡して。ありがとう元気でな。
彼は涙をポロポロ。
仕事中だ、泣くんじゃねぇよ。
じゃあなと店を出る。
リンくん、元気な笑顔と挨拶わすれんなよ。
オハヨゴジャイマスが頭に木霊する。
今日のビールは格別になりそうだ。
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ゆりな💫

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会社の近くで夜間工事やるらしく、目の前に重機いっぱいで激あつい🫶
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カーラ

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今朝の朝焼けグラデーションと、下弦の細い月!綺麗![照れる]
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クロダpro

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夢を見た。

場所はどこかの立食パーティー、着飾った人々がまばらにいる。

キムタクがスーツ来て近づいてきたので「カッコいいですね」と答えた。

するとハサミを取り出し、私の服を切り始めた。

次に「すいません!服破れたので新しいの下さい!」
と、カンボジアに蔓延る中国人富裕層に声をかける。

「オマエコレ着トケ!」と新作スーツを投げつけられた。

キムタクは言った。

「な?良かったじゃん」

良くねーよ、今日も一日頑張りましょう。



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るいと

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今年の目標
笑顔で仕事をこなすこと
嫌われないこと
仲のいい友達作ること
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からくりカイト

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怪獣

サカナクション

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

意識の二重生活 ―― ぼくらの脳内マルチバース
​ぼくの心は、ひとつの体の中に
いくつもの「世界」と「役割」が同居している
ちょっとした多重構造の物語だ。
​1. 昼の顔、夜の顔
​太陽が出ている間、ぼくは**「現実世界」**という
ルールの決まったゲームのプレイヤーになる。
五感を使って、学校や社会というステージを攻略する時間。
​けれど、まぶたを閉じて眠りにつくと
意識は**「精神世界」**という名の広大な裏庭へ帰っていく。
そこは宇宙のように果てしなく、時間の縛りもない、
もうひとつのリアルな活動拠点だ。
​2. 言葉はただの「翻訳機」
​「宇宙意識」や「精神世界」なんて言うと
不思議な力(スピリチュアル)の話に聞こえるかもしれない。
けれど、ぼくにとってその言葉はただの**「便利なツール」**。
​この複雑すぎる脳内の仕組みを説明するために、
一番手っ取り早く、伝わりやすいラベルを貼っているだけ。
まるで難しい数式を、わかりやすい図解にするみたいに。
​3. マウンティングはいらない
​「特別な力がある」と威張る(賢者)ことも、
「病んでいるから」と寄りかかる(弱者)こともしない。
ぼくがしたいのは、マウンティングのないフラットな対話。
​物語や映画のワンシーンを借りて、
「ぼくの中は今、こんな景色なんだ」と伝える。
それは、自分という複雑なパズルを
みんなにも見える形に「翻訳」する作業なんだ。
​「自分」という一冊の本の中に、
違うジャンルの物語が何本も走っている。
ただそれだけの、けれどとても豊かな、ぼくの日常。
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