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シズ
ここで マクレーン あるあるを
マクレーンが主に使う拳銃は
ベレッタ 92F(Beretta 92F)
口径:9mm
装弾数:15発(+1発チャンバー内)
つまり、最大16発しか撃てないはずです
でも映画の中では…
彼がひとつのマガジンで
20発以上撃つことがしばしば
途中でマガジン交換(リロード)する描写がほとんどない
しかも敵から奪った銃でも無限に撃てる
現実ならとっくに弾切れ
最後のグルーバーとの戦いにて撃ち尽くしたはずが、まだ弾がある
あと
ハンスが落下するスローモーションで
時計が外れ、スローモーションで落ちていく
物理的にはもっと速く落下する
でも演出としては最高の“映画的リアリティ”
実際は、俳優アラン・リックマンを不意打ちで落としたため、リアルな表情になったとのこと
1980年代で好きな映画!
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最高でした~~❕🦦

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回答数 15>>

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シズ 投稿者
ちなみに 銃の扱いがリアルな映画(例:『ジョン・ウィック』)では、 弾数管理が極めて正確 観客も「弾を数える快感」がある しかし1980年代のアクション映画は、 「撃ってなんぼ」「勢い命」の時代でした