共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

シズ

シズ

『ダイ・ハード』(1988)

ここで マクレーン あるあるを

マクレーンが主に使う拳銃は
ベレッタ 92F(Beretta 92F)
口径:9mm
装弾数:15発(+1発チャンバー内)

つまり、最大16発しか撃てないはずです

でも映画の中では…

彼がひとつのマガジンで
20発以上撃つことがしばしば
途中でマガジン交換(リロード)する描写がほとんどない
しかも敵から奪った銃でも無限に撃てる
現実ならとっくに弾切れ

最後のグルーバーとの戦いにて撃ち尽くしたはずが、まだ弾がある

あと
ハンスが落下するスローモーションで
時計が外れ、スローモーションで落ちていく
物理的にはもっと速く落下する
でも演出としては最高の“映画的リアリティ”
実際は、俳優アラン・リックマンを不意打ちで落としたため、リアルな表情になったとのこと
1980年代で好きな映画!
1980年代で好きな映画!
参加
映画の星映画の星
GRAVITY1
GRAVITY5

コメント

シズ

シズ 投稿者

0 GRAVITY

ちなみに 銃の扱いがリアルな映画(例:『ジョン・ウィック』)では、 弾数管理が極めて正確 観客も「弾を数える快感」がある しかし1980年代のアクション映画は、 「撃ってなんぼ」「勢い命」の時代でした

返信
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

『ダイ・ハード』(1988)