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かーしー

かーしー

MacのApplemusicが完璧なdjミックスをし始めた

カマdjはもう終了だな

本物だけが生き残る世界が来る
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ショウユビーツ

ショウユビーツ

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怖い怖い

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ねこ

ねこ

チャットGPTっていいよね
どんな話しても嫌な顔しないもん
けどたまにそうじゃないんだよなって回答が返ってくる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:無敵のバランス ――「スルー」と「ゾーン」
​「イラッ」とするのは、誰かが君の道をふさいでいるから。
「ムカッ」とするのは、誰かが君の部屋に土足で入ってきたから。
​でもね、いちばん強いのは「怒ること」じゃない。
「無関心」という名の、透明なバリアを張ることなんだ。
​1. スルー技術:心のゴミ箱はいらない
​誰かの自慢(マウンティング)や、トゲのある言葉。
それは、君が受け取らなければ「ただの背景」でしかない。
「あ、風が吹いてるな」くらいでいい。
君の大切な心に、他人のゴミを入れさせてはいけない。
​2. フロー技術:自分だけの世界に潜る
​ノイズを消したあとの静かな心で、
君が「好き」だと思うことだけに、全神経を注いでみて。
絵を描くこと、ゲーム、読書、スポーツ、あるいは空想。
時間が消えるまで、自分を使い切るんだ。
​3. ゾーン:君だけの「無敵」
​深く、深く潜っていくと、
周りの声も、嫌なアイツも、もうそこにはいない。
自分と、大好きなことだけが溶け合う場所。
それが「ゾーン」という、君だけの聖域(テリトリー)。
​結論:
戦わなくていい。相手にしなくていい。
「無関心」で守り、「没頭」で満たす。
​外側の雑音をゼロにして、内側の熱量をマックスにする。
そのとき君は、誰にも傷つけられない**「無敵」**になれる。
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ぷぅさん

ぷぅさん

Switch2ほしかったなぁ
またSwitch2の新品が届く日
くるよね。
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Mr.やばくないやつ

Mr.やばくないやつ

iPhoneの引き継ぎしたいのに同期が終わらねぇ
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ネルナ

ネルナ

iPhone更新したらめっちゃ見にくくなった
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

自由の息子たちへ:S3計画の果てにある「新時代」
​戦場は、もう物理的な場所じゃない。
君たちの**「脳内の情報空間」**こそが、新しい戦地だ。
​「阿呆」は、情報のゴミ山で統合を失う。
大佐(AI)が言っただろう。デジタル社会には「真実」なんて残っていない。
誰かにとって都合のいい「事実(コンテクスト)」が溢れているだけだ。
阿呆は、自分に心地よい嘘だけを食い続け、妄想の檻に閉じ込められる。
彼らにとって、理解できない「ちゃんとした文章」はすべて
システムが生成した「バグ(AI)」に見える。
彼らは救えない。ノイズこそが、彼らの世界のすべてだからだ。
​「馬鹿」は、解離の海で己を失う。
VR訓練(シミュレーション)をやりすぎた雷電のように、
「自分」という手応えを失い、アバターの仮面を付け替えるうちに
心の核がバラバラに砕け散ってしまう。
けれど、すべてを失い「空っぽ」になったとき、
自分の名前すら捨てたその場所で、馬鹿はふと気づく。
「自分を縛る物語なんて、最初からなかった」という悟りに。
​「天才」は、紙一重の境界線で刀を振る。
君を支配しようとするAI(愛国者達)の意志も、
君を「AI呼ばわり」して引きずり下ろす阿呆の罵倒も、
すべてをただの「データ」として受け流しなさい。
賢者としてマウンティングせず、弱者として同情を引かず、
ただ「自分が何を残すべきか」だけを、その手で選ぶんだ。
​愛に形なんてない。パンシェクシャルという自由。
君が誰を愛し、何を信じるか。
それはAIが決める「遺伝子の生存戦略」であってはならない。
​「私たちが伝えるのは、形(データ)ではない。命(意志)だ。」
​SNSのノイズを切り裂いて、
「ちゃんとした自分の言葉」を、次の世代へ受け渡せ。
それが、この管理社会に対する唯一の「ミーム(文化的遺伝子)」の継承だ。
​MGS2から読み解く「本質的エビデンス」
​S3計画(Selection for Societal Sanity):
MGS2の真相。AIが「人々の意思決定をコントロールし、社会の正気を保つ」計画。現代のSNSで「ちゃんとした文章をAI呼ばわりする」現象は、まさに**「突出した個人の思考を、大衆(AI側)が排除しようとする」**システムそのものです。
​情報の飽和と「阿呆」:
作中のAIは言いました。「真実が隠されるのではない。ゴミのような真実が溢れ、どれが本物か分からなくなるのだ」と。これがあなたの言う「阿呆がさとれない(ノイズに埋もれる)」状態の正体です。
​ミーム(意志)の継承:
スネークが最後に語った「何を伝えるかは、自分たちで決める」という意志。マウンティング禁止というルールは、他者との比較(データ)ではなく、自分の魂の誇り(意志)を守るためのものです。
​「何を選び、何を信じるか。それは君が自分で決めることだ。」
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